リビング新聞

さあ、今度は「リビング新聞」に
「朗読レジェンド V」の記事を
載せていただきました。
(サンケイリビング新聞社)



今回の宣伝隊長は、笠井アナです。

このほかにも、朝日新聞・読売新聞・毎日新聞にも
取り上げていただきました。
本当にありがとうございます!!
ブログ紙面を持って御礼申し上げます。

本番まであと3日!!
私の頭の中は「朗読レジェンドV」のことで、
いっぱいいっぱいなのでした!!!



投稿:吉崎典子 | 18:30 | 個別ページ |
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リハーサル

「朗読Legend V 日本浪漫」のリハーサルが
週末の土・日で行われました。




いままで、個別の稽古が続いていましたので
全体を通して見てみると、
こんな構成になっているのだと改めて理解できました。

一部「こころの風景」  

休憩

二部「絆」

こんな二部構成でお届けいたします。
しみじみとした「美しき日本」を感じていただけると思います。

全体像がくっきりしてきました。
このまま、7月2日・3日の本番に向け
一気に参ります!!

みなさま、日本橋三井ホールに
どうぞお運びくださいませ。
    



投稿:吉崎典子 | 15:40 | 個別ページ |
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産経新聞

朝刊に、記事が載りました。

「朗読Legend V  日本浪漫 」の記事です。




佐々木アナに対応してもらいました。

「日本の美徳の数々を伝える」
素敵な見出しを、どうもありがとうございました。

チケット好評発売中です!

どうぞ、お越しくださいませ。
コレド室町・日本橋三井ホールで
お待ちしております!!!



投稿:吉崎典子 | 15:22 | 個別ページ |
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あたま、いいねっ!

新しいまな板を買ってみました。

なんと!
折りたためます。




折りたたんだからって、どうなんだ、
と突っ込みを入れられそうですが・・・・。

私は、ミョウガが大好きで、よく刻んでいただきます。
その際、ミョウガには土が付いていることがあるので、
洗うのですが、ざるにくっついて無駄が多い。

このまな板なら、角を折りたたんで、
そこにミョウガを集めて洗えば、効率よく
洗えますね。




うひひ。ミョウガばっかり試してますが、
大葉とか、カブの茎を刻んだのとか、水洗いしても
いなくならなくて、なかなか調子がいいです。



投稿:吉崎典子 | 15:40 | 個別ページ |
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チーム梅吉・新メンバー

チーム梅吉に、新しいメンバーが加わりました。

「ウゴウゴルーガ」のトマトちゃんです!うふふ!!

タッパーに梅吉をつめつめして、はーい!と
トマトちゃんに渡すの図。





今日6月15日は、
トマトちゃんの親友・ゆきこちゃんの誕生日です。

ちなんで、このチーム梅吉の新メンバーは、
「ゆきこちゃん」と名付けられました。

可愛がってくださーい!!!



投稿:吉崎典子 | 17:59 | 個別ページ |
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季節もの

スーパーで見つけた「山椒の実」。

この季節、それも限定された時期にしか
見かけません。去年は出会えませんでした。

嬉しくなって、早速、買って帰りました。
洗ってから、いざ梅吉へ投入!




山椒の爽やかな強い香りが広がります。
これでまた、味わいが深くなっちゃいますね!!
楽しみです。



投稿:吉崎典子 | 11:36 | 個別ページ |
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自然を体験!

週末に、福島県で田植えツアーに出かけた
マサコ嬢が、お土産をくださいました。

「梅吉」に漬けてくださーい・・・・・・と
新鮮なきゅうりやら、にんじんやらを
持ってきてくれて、嬉しい!!です。




早朝に出発して、日帰りだったそうで、
忙しかったと語っていました。
田植え&トウモロコシの苗植えを体験したマサコさん、
満足そうな表情でした。




投稿:吉崎典子 | 14:36 | 個別ページ |
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アナトレ朗読講座・発表会

本日は、4月にスタートした
アナトレ・朗読講座」の発表会でした。

受講生12名、アナウンサー4名
都合16名の出演者でマルチシアターにおいて
おこないました。




森浩美さん作
「こちらの事情」より「短い通知表」という作品を
朗読しました。

演出の松田監督が客席から見守る中、
約50分の朗読が粛々と進行し、
最後は舞台にいた私も涙ぐむほど
感動的なラストシーンでした。

12名の受講生のみなさんの成長が著しくかつ
素晴らしく、とても良い発表会でした。

今日は、原作者の森浩美さんも
駆けつけて下さいました。
ありがとうございました!!

引き続き、秋の講座が楽しみです!!



投稿:吉崎典子 | 12:52 | 個別ページ |
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梅酒の季節・その2

さあ、すっかり水気も取れた梅の実を、
一個一個丁寧に拭いて、瓶の中へ
入れましょう。

三分の一ずつ、梅の実と氷砂糖を
交互に入れていくようにすると良いですよ。




味見のために小瓶にも作っておきましょう。

さあ、ここで一気にお酒を注ぎます。
今年は、ブランディリカーにしました。
濃厚な色ですね。



はーい!!
できあがりです。
漬けこんだ日を記したラベルを貼って、
暗いところで、しばしおやすみなさーい。


三か月もすれば、飲めるようになります。

本当に味が出てくるのは一年後ですが、
ついつい、早めに味見してしまうんですよね。(反省)



投稿:吉崎典子 | 10:14 | 個別ページ |
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梅酒の季節

この季節、スーパーマーケットに行くと、
不意に声が聞こえてきて、私を呼ぶのです。

「私を漬けてくださいよぅ〜」と。

見ると、南高梅の袋詰め、氷砂糖、
ホワイトリカーやらブランデーリカーやらが
ぞろぞろ棚に並んでいるではありませんか。

「ええと、このあいだ、だんなさんが梅酒を
飲みきったから、瓶は空いてるはずだな」

「そんじゃあ、いっちょやりますかあ!!」

材料を買い込んで、いざ。
まずは、梅の「ヘタ」取りから。



楊枝で、ひとつひとつ丁寧にヘタを
取り除いていきます。

水洗いして、陰干ししておきましょう。



いやあ、こう眺めるとふっくらした良い梅の実ばかりですなあ・・・。

(以下次号)






投稿:吉崎典子 | 11:05 | 個別ページ |
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