てんこのしりとり・夏休み編


きょうで八月も終わり。
先週一週間、夏休みを
いただいておりました。

リフレッシュ!

そこで、絵日記のように、
写メで、今年の夏休みを
「しりとり」スタイルで
振り返ってみます。
(苦しかったらゴメンナサイ!)

まずスタートは、・・・・・・

「麻布十番夏祭り」。

今年もすごい人出でした。

例年のように、知人のヤナイさんのギャラリーで集まり、美味しいワインをいただきました。初日からシアワセなひととき。


つぎ。

り、り、り、・・・・・・・

(うう、すでに、く、苦しい・・・)


り、り、り、・・・・・・・



「量たっぷりの差し入れ」!

ギャラリーには10人以上の知り合いが集合。

梅吉のぬか漬けと浜内千波先生から習ったさっぱり漬け(レシピは先々週をご参照ください)の二種類を持参。
ゴーヤを酢に漬けると、色があまり綺麗ではないですね。ふむ。勉強になります。

れ、れ、れ・・・・・・。以下次号


投稿:吉崎典子 | 15:37 | 個別ページ |
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さらにレシピ・ピクルス



浜内千波先生は、さっぱり漬け、
という簡単ピクルスも教えてくださいました。


材料:ある野菜なんでも。

取材のときは、先生のお庭に生っている
ピーマンや、きゅうり・赤パプリカなど
を入れました。
私が自宅でレシピを再現した際には、
キャベツ、きゅうり、黄パプリカ
みょうが、などでした。

簡単ですが、大事なのは、
ピクルス液の割合。

酢:砂糖:塩が10 : 6 : 1なのです。
これはお子さんが食べるときの黄金比。
大人なら10 : 5 : 1でも良いそうです。

5分漬けたら、もうOKです!
さっぱりして、爽やかな一品。

先生のお宅でいただいたサラダも
再現してみました。
レタス、油をひかずカリカリにした
ベーコン、蒸したシメジを
まぜまぜ・・・・。ドレッシングは
市販のノンオイル青じそドレッシング。

こちらも旨味たっぷりでした。
どちらも簡単で美味しいです!
是非お試しを!!!


投稿:吉崎典子 | 15:02 | 個別ページ |
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アレンジ・トマトリゾット



浜内千波先生・直伝メニュー。
出来上がった「トマトの蒸し煮」は
昨日の作り方をご参照ください)
保存容器に入れて、冷蔵庫で
一週間は保存が利きます。


まずは、トマトリゾット。
一合のお米を、洗わずに
オリーブオイルで炒めます。
お米が透き通ってきたら、
熱湯を加えていきます。

そこに、トマトの蒸し煮と
スープを加えて、
焦げ付かせないように熱湯を
足しながら、混ぜていきます。

(注:混ぜすぎると、粘りが出るので
かきまわし過ぎないこと。)


12−13分したら、出来上がり。
塩、胡椒、さらに粉チーズを
かけて完成。このトマトの蒸し煮さえ
あれば、ものの20分で出来ちゃいます!
イタリアンパセリなど添えれば、なお素敵。
(無かったので、乾燥パセリを
かけてみました)


だんなさんに好評でした。
お客さんメニューにしよう!
といわれました。



投稿:吉崎典子 | 12:41 | 個別ページ |
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レシピです


昨日の続きです。

浜内千波先生の
取材から帰宅して、家で
さっそくメニューを再現してみました。

トマトを4個、玉ねぎ4分の1。
材料はこれだけです。
トマトのへたをくり抜き、
玉ねぎをみじん切りにして、
鍋に蓋をして弱火で
コトコト30分蒸し煮に。
このとき、水は入れないこと。
トマトと玉ねぎから出る水分が
大切なスープになるのです。

これがあれば、和洋さまざまに
アレンジが出来ます。以下、次号





投稿:吉崎典子 | 13:15 | 個別ページ |
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夏トマト・簡単レシピ


スーパーニュース・文化芸能部」で
本日オンエアだったのですが、
人気料理研究家の浜内千波さん。

ご自宅に取材に伺って、
夏野菜・トマトの
蒸し煮を習ってきました。

この蒸し煮をベースに、和・洋
何でもアレンジできちゃいます。

浜内先生、ご主人さまと
すごく仲良しです。
二人きりで外食したことは、
ここ30年ないそうで、(驚!!)
いつもご自宅でお料理して二人で
召し上がるのだそうです!
とても素敵なご夫婦でした。


レシピは、続報で。


投稿:吉崎典子 | 19:44 | 個別ページ |
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立秋過ぎたら・・・・



立秋が過ぎて、
10日が経とうとしています。

いやいや、加速度的に暑さが
増しているような気がしますね。

まあ、そうはいうものの、
やはり今年の夏は涼しいですね。
と言いますのは、
梅吉が、いつになく夏バテもせず
元気に過ごしておるのです。

盛夏に梅吉に手を入れると、
決まって、もあああっとした
生暖かい(というより生熱い)
感触があります。
梅吉ったらいつもは、
「もうバテバテですがな・・・」という
ダレ気味の生返事なんですよ。




それが今年は、調子がいい!
これは冷夏のおかげです。

昼過ぎに漬けたきゅうりやナスが、
夕方には、色よく漬かっとります。
茗荷を散らして、さっぱりと・・・・・。


投稿:吉崎典子 | 12:20 | 個別ページ |
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同級生


去年の夏に、
お嬢さんを連れて来てくれた
中学校の同級生”さとっこ”。
(旧姓が、さとう、だったのです)


今年も、暑い中、親子三人で
台場を訪ねてくれました。
今回は、「三浦春馬」くんに
ちょっと似ている息子さんも一緒。
ニュースの合間の、あべちよちゃんにも
入ってもらい記念撮影。






息子さんは、私が通った都立高校と同じ学校郡の高校三年生。
(今は、学校群も、グループ制も死語の世界らしいです)
これから中高一貫校へと変貌をとげるらしく、
時代は変わったなあと思うことしきり、です。


さとっこと会うと、「時が止まる」のですが、一方で「話が止まらなくなる」私たち。
次に会えるのはいつ?冬にでもまた、訪ねて欲しいなあ。






投稿:吉崎典子 | 15:23 | 個別ページ |
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夏の涼菓



「夏」のお菓子いろいろ。

いただきもの。

これは、スイカ。
結構甘いです。











こちらは、金魚。
さわやかなおせんべい。

いろいろ、
考えられておりますなあ。


投稿:吉崎典子 | 13:53 | 個別ページ |
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ふ、ふ、ふ・・・・。



ふ、ふ、ふようでした。

昨日夕方、「てんこさーん」
と社内の廊下で。
呼び止めてくださったのはフユコさん


「あれ、間違いなく芙蓉ですよ」



わーい。
フユコさんのお墨付きで。
もいちど出しちゃおうっと!


投稿:吉崎典子 | 12:46 | 個別ページ |
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納涼歌舞伎


雨がよく降りますねえ。


週末は「納涼歌舞伎」に出かけました。
さよなら公演は続いております。

カウントダウンの表示前で
あべちよちゃんと。
ちよちゃん、とても涼しげなお着物。
まさに納涼ムード満点!

それにしても、さよなら公演は
わかるけど、今まで納涼歌舞伎は
三部制で各一万円だったのに、
(安くて見やすいのが売りだったんです)
各一万三千円に値上げするの、
やめて欲しいですぅ。


高すぎます!歌舞伎!!(怒)
って言っても、やめられないのですが・・・・・。



投稿:吉崎典子 | 11:49 | 個別ページ |
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