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  • 2016/07/31

    全日本女子

    現地31日、タイのナコンラチャシマで全日本ジュニア女子チームが出場する「第18回アジアジュニア女子選手権大会(U-19)」の決勝が行われ、日本は中国にフルセット(20-25、25-21、22-25、25-14、14-16)で敗戦。準優勝で大会を終えている。

    前日のセミファイナルラウンドでベトナムを破り、最終成績上位2チームに与えられる「第19回世界ジュニア女子選手権大会(U-20)」の出場権獲得に成功している日本。しかし、ここまで無敗同士のチームの対決となった中国との決勝でフルセット負けを喫し、2大会連続で中国に敗れて準優勝に終わった。

    なお、個人賞で日本からはベストアウトサイドスパイカー賞に東谷玲衣奈、ベストリベロ賞に安井由香子、ベストセッター賞に松井珠己が選出されている。

    【最終順位】

    1位:中国
    2位:日本
    3位:タイ
    4位:ベトナム
    5位:韓国
    6位:チャイニーズタイペイ
    7位:カザフスタン
    8位:インド
    9位:イラン
    10位:フィリピン
    11位:オーストラリア
    12位:マカオ
    13位:ホンコンチャイナ
    14位:ニュージーランド
    15位:スリランカ

    【日本の個人賞受賞選手】

    ベストアウトサイドスパイカー賞:東谷玲衣奈
    ベストリベロ賞:安井由香子
    ベストセッター賞:松井珠己
     
  • 2016/07/31

    高校バレー

    31日、山口市の維新百年記念公園スポーツ文化センターをメイン会場に「平成28年度全国高等学校総合体育大会(2016 情熱疾走 中国総体)」男子バレーボール競技の決勝トーナメント1、2回戦、計26試合が行われた。

    2回戦からの登場となった前年優勝の大塚(大阪)は、福井工大福井(福井)に22-25、19-25のストレートで敗戦。2連覇はならなかった。また、今年1月に行われた春の高校バレーで優勝した東福岡(福岡)も初戦となる2回戦で東山に25-20、14-25、25-18と逆転で敗れ、こちらも敗退となった。

    一方、同じく2回戦から登場した前年準優勝の駿台学園(東京)は、鹿児島城西(鹿児島)を25-16、25-17とストレートで下し3回戦へ駒を進めている。

    8月1日には決勝トーナメント3、4回戦の計12試合が行われる。
     
  • 2016/07/30

    全日本女子

    現地30日、タイのナコンラチャシマで全日本ジュニア女子チームが出場する「第18回アジアジュニア女子選手権大会(U-19)」のセミファイナルラウンド(1-4位)が行われ、日本はベトナムにストレート(25-9、25-11、25-20)で勝利。2大会連続の決勝戦進出を果たすとともに、「第19回世界ジュニア女子選手権大会(U-20)」の出場権を獲得した。

    試合序盤から東谷玲衣奈、黒後愛のスパイクや積山春花、上坂瑠子のサーブポイントと、今大会の得点パターンが決まりベトナムを圧倒した日本。第3セットこそ競った展開に持ち込まれるも荒谷栞、積山のクイックなどでベトナムを突き放してストレート勝ちを収めた。

    この勝利で日本は2大会連続となる決勝戦進出を決め、最終成績上位2チームに与えられる「第19回世界ジュニア女子選手権大会(U-20)」の出場権獲得に成功している。

    日本は現地31日に行われる決勝で中国と対戦する。
     
  • 2016/07/30

    高校バレー

    30日、山口市の維新百年記念公園スポーツ文化センターをメイン会場に「平成28年度全国高等学校総合体育大会(2016 情熱疾走 中国総体)」の男子バレーボール競技がこの日からスタート。予選グループ戦と敗者復活戦の計42試合が行われ、31日から行われる決勝トーナメント進出校が決定した。

    前年優勝の大塚(大阪)は石川県工(石川)に25-23、20-25、25-23と苦しみながらも勝利し決勝トーナメントへ。また、同準優勝の駿台学園(東京)は鹿児島城西(鹿児島)を25-19、25-18のストレートで破って予選を突破した。

    一方、今年1月に行われた春の高校バレーで優勝した東福岡(福岡)は東亜学園(東京)にストレート負けを喫したが、高知商(高知)との敗者復活戦を25-13、25-15で制して辛くも決勝トーナメント進出を果たしている。

    31日には決勝トーナメント1、2回戦の計26試合が行われる。
     
  • 2016/07/29

    全日本女子

    現地29日、タイのナコンラチャシマで全日本ジュニア女子チームが出場する「第18回アジアジュニア女子選手権大会(U-19)」のクウォーターファイナルラウンド(1-8位)が行われ、日本はカザフスタンにストレート(25-10、25-10、25-19)で勝利。ベスト4入りを決めている。

    積山春花、東谷玲衣奈にサービスエースが出るなど、サーブが好調な日本は第1セットを25-10で先取する。その後も上坂瑠子や新井祥らが着実にポイントを重ねてストレート勝ち。ベスト4入りを果たした日本は、最終成績上位2チームに与えられる「第19回世界ジュニア女子選手権大会(U-20)」の出場権獲得に王手をかけた。

    日本の次戦は現地30日に行われ、セミファイナルラウンド(1-4位)でベトナムと対戦する。
     
  • 2016/07/29

    全日本男子

    日本バレーボール協会(JVA)は現地9月22日から28日にかけてタイのナコンパトムで開催される「第5回アジアカップ男子大会」に向けた新潟県南魚沼市での合宿に参加する全日本U-23男子チーム19名を発表した。

    この合宿は「Team CORE」男子の酒井新悟監督のもと、高橋健太郎、石川祐希、大竹壱青、小野寺太志、鈴木祐貴、金子聖輝のTeam COREメンバーを含めた19名が参加。「第5回アジアカップ男子大会」には12名が出場する予定となっている。

    発表された合宿参加メンバー19名は以下のとおり。

    【合宿参加メンバー19名】※左から背番号、名前、所属、ポジション
    1 久原 翼(東海大学4年)ウィングスパイカー
    2 秦 耕介(筑波大学3年)ウィングスパイカー
    3 熊倉 允(順天堂大学3年)ウィングスパイカー
    4 石川 祐希(中央大学3年)ウィングスパイカー
    5 樋口 裕希(筑波大学2年)ウィングスパイカー
    6 鈴木 祐貴(東海大学1年)ウィングスパイカー
    7 高橋 健太郎(筑波大学4年)ウィングスパイカー
    8 小川 猛(専修大学4年)ウィングスパイカー
    9 高梨 健太(日本体育大学2年)ウィングスパイカー
    10 兒玉 康成(筑波大学4年)ミドルブロッカー
    11 加藤 久典(早稲田大学4年)ミドルブロッカー
    12 小野寺 太志(東海大学3年)ミドルブロッカー
    13 大竹 壱青(中央大学3年)ミドルブロッカー
    14 神谷 雄飛(東海大学3年)ミドルブロッカー
    15 山口 頌平(早稲田大学4年)セッター
    16 酒井 啓輔(筑波大学2年)セッター
    17 金子 聖輝(JTサンダーズ)セッター
    18 山本 智大(日本体育大学4年)リベロ
    19 小池 勇輝(筑波大学3年)リベロ
     
  • 2016/07/28

    全日本女子

    現地28日、タイのナコンラチャシマで全日本ジュニア女子チームが出場する「第18回アジアジュニア女子選手権大会(U-19)」の順位決定予備戦(1-8位)2試合目が行われ、日本は地元のタイにフルセット(23-25、25-16、19-25、25-13、15-11)で競り勝った。

    初戦からすべてストレート勝ちを収めている1次リーグC組1位の日本だが、同A組1位の地元・タイとの試合は苦しい戦いに。第1セットを惜しくも落とした日本は、東谷玲衣奈、黒後愛の活躍で第2セットを奪い返してみせる。

    その後、互いに1セットずつを取り合い迎えた最終セットは東谷、荒谷栞らの得点に加え、積山春花や松井珠己にサービスエースが出て15-11。日本が地元の声援を受けるタイを辛くも破った。

    日本の次戦は現地29日に行われ、クウォーターファイナルラウンド(1-8位)でカザフスタンと対戦する。
     
  • 2016/07/27

    全日本女子

    現地27日、タイのナコンラチャシマで全日本ジュニア女子チームが出場する「第18回アジアジュニア女子選手権大会(U-19)」順位決定予備戦(1-8位)が行われ、日本はベトナムにストレート(25-11、25-13、25-11)で勝利した。

    1次リーグC組を首位で通過した日本は、同A組2位のベトナムと対戦。序盤は一進一退の展開となるも、中盤以降に黒後愛のスパイクやオクム大庭ハウィ冬美のブロックなどでベトナムを引き離し、日本が先手を奪う。さらに、この試合も上坂瑠子や積山春花のサーブが好調でベトナムを寄せ付けず。初戦から4試合連続となるストレート勝ちを収めた。

    日本の次戦は現地28日に行われ、順位決定予備戦(1-8位)の2試合目で地元のタイと対戦する。
     
  • 2016/07/25

    全日本女子

    現地25日、タイのナコンラチャシマで全日本ジュニア女子チームが出場する「第18回アジアジュニア女子選手権大会(U-19)」の1次リーグ最終戦が行われ、日本はマカオにストレート(25-5、25-5、25-4)で圧勝。1次リーグ戦を3戦全勝で終えた。

    オクム大庭ハウィ冬美の活躍で試合の主導権を握った日本は、今大会サーブが好調な上坂瑠子のサービスエース5得点などでリードを広げ、第1セットを25-5で先取する。第2セットも25-5と一方的に奪った日本は、第3セットは今大会初出場の堀江美志がサービスエース6本を決めるなど連続得点で一気に勝負を決めた。

    1次リーグC組を首位で通過した日本の次戦は現地27日に行われ、順位決定予備戦(1-8位)でベトナムと対戦する。
     
  • 2016/07/25

    V・プレミア

    V・プレミアリーグ男子のJTサンダーズは25日、8月1日付でウィングスパイカー山本将平の入部が決定したことを発表した。背番号は18となる。
     
  • 2016/07/24

    全日本女子

    現地24日、全日本ユニバ女子バレーボールチームが出場する「2016東アジア地区女子選手権大会」の決勝が行われ、日本はチャイニーズタイペイにセットカウント1-3(25-14、22-25、19-25、23-25)で逆転負け。連覇を逃し準優勝で大会を終えている。

    第1セット、日本はサーブで相手レシーブを崩すと、山内美咲のブロックや井上愛里沙のスパイクなどで加点し25-14と先手を奪う。しかし、第2セットを22-25で惜しくも落とすと、第3セットは序盤から劣勢を強いられ19-25。巻き返しを図りたい日本だが、チャイニーズタイペイの勢いを止められず、第4セットも23-25で失い逆転で敗れた。

    【最終順位】

    1位 チャイニーズタイペイ
    2位 日本
    3位 中国
    4位 韓国
    5位 北朝鮮
    6位 ホンコンチャイナ
    7位 モンゴル
    8位 マカオ
     
  • 2016/07/24

    全日本女子

    現地24日、タイのナコンラチャシマで全日本ジュニア女子チームが出場する「第18回アジアジュニア女子選手権大会(U-19)」の1次リーグ戦第2戦が行われ、日本はインドにストレート(25-12、25-12、25-12)で勝利。開幕2連勝を飾っている。

    東谷玲衣奈がサーブにスパイクにと躍動するなど、第1セットを25-12で先取した日本。その後も初戦同様に上坂瑠子、積山春花らのサーブが走りインドの反撃を許さず、ストレートで試合を終わらせた。

    日本の次戦は現地25日に行われ、1次リーグ戦の最終戦でマカオと対戦する。
     
  • 2016/07/23

    全日本女子

    現地23日、全日本ユニバ女子バレーボールチームが出場する「2016東アジア地区女子選手権大会」のセミファイナルラウンド(1-4位)が行われ、日本は韓国にストレート(25-16、25-21、25-15)で勝利。大会連覇へ王手をかけている。

    山内美咲、朝日優衣のブロックポイントで抜け出し、第1セットを25-16で先取した日本。互いに主導権を掴みあぐねた第2セットも25-21でモノにすると、第3セットは効果的なサーブと交代選手の活躍で25-15。日本がファイナルへの切符を手にした。

    日本は現地24日に行われる決勝で、大会連覇をかけてチャイニーズタイペイと対戦する。
     
  • 2016/07/23

    全日本女子

    現地23日、全日本ジュニア女子チームが出場する「第18回アジアジュニア女子選手権大会(U-19)」がタイのナコンラチャシマで開幕。イランとの1次リーグ戦初戦に臨んだ日本はストレート(25-7、25-10、25-11)で勝利し、白星発進を決めた。

    東谷玲衣奈、黒後愛のスパイクなどで着実に加点し、25-7と第1セットを大差でモノにした日本。第2セット以降も上坂瑠子らのサーブが走りイランを寄せ付けず。ストレートの快勝で幸先のよいスタートを切った。

    日本の次戦は現地24日に行われ、1次リーグ戦の第2戦でインドと対戦する。
     
  • 2016/07/22

    全日本女子

    日本バレーボール協会(JVA)は現地23日から31日にかけてタイのナコンラチャシマで開催される「第18回アジアジュニア女子選手権大会(U-19)」に出場する全日本ジュニア女子チームの出場選手12名を発表した。

    1次リーグ戦でC組に入った日本は、現地時間23日の初戦でイラン、24日にインド、25日にマカオと対戦。1次リーグ戦で2位以上となったチームが順位決定予備戦(1-8位)に進み、以後クウォーターファイナルラウンド、セミファイナルランド、ファイナルラウンドと戦う。

    発表された出場メンバー12名は以下のとおり。

    【出場選手12名】※左から背番号、名前、所属、ポジション
    1 黒後 愛(下北沢成徳高校3年)ウィングスパイカー
    2 積山 春花(八王子実践高校3年)ミドルブロッカー
    3 松井 珠己(日本女子体育大学1年)セッター
    4 オクム大庭 ハウィ冬美(博多女子高校3年)ウィングスパイカー
    5 新井 祥(就実高校3年)ウィングスパイカー
    6 山口 珠李(下北沢成徳高校3年)ミドルブロッカー
    7 荒谷 栞(共栄学園高校3年)ミドルブロッカー
    8 堀江 美志(下北沢成徳高校3年)ウィングスパイカー
    10 安井 由香子(日ノ本学園高校3年)リベロ
    11 東谷 玲衣奈(八王子実践高校2年)ウィングスパイカー
    12 関 菜々巳(柏井高校2年)セッター
    15 上坂 瑠子(福井工大福井高校2年)ウィングスパイカー
     
  • 2016/07/21

    全日本女子

    現地21日、全日本ユニバ女子バレーボールチームが出場する「2016東アジア地区女子選手権大会」の予選リーグ戦第3戦が行われ、日本はホンコンチャイナにストレート(25-16、25-15、25-10)で勝利。予選リーグ3戦全勝の首位でセミファイナルラウンド(1-4位)へ駒を進めた。

    山上有紀、萩谷沙也加、中屋夏澄とメンバーを入れ替えて臨んだ日本だが、前日の試合同様にサーブが走り、ホンコンチャイナを寄せ付けず。ストレート勝ちで予選リーグを全勝で締めくくった。

    日本の次戦は現地23日に行われ、セミファイナルラウンド(1-4位)で韓国と対戦する。
     
  • 2016/07/21

    V・プレミア

    V・プレミアリーグ女子のPFUブルーキャッツは21日、元全日本女子の狩野舞子が加入することを発表した。背番号は7となる。

    八王子実践高校から久光製薬へ加入した狩野はイタリア、トルコと海外のクラブでもプレーし、2009年から12年までは全日本代表チームにも選出され、ロンドン五輪では銅メダルを獲得。ロンドン五輪後に久光製薬へと復帰し、2015年に現役引退を発表していた。
     
  • 2016/07/20

    全日本女子

    現地20日、全日本ユニバ女子バレーボールチームが出場する「2016東アジア地区女子選手権大会」の予選リーグ戦第2戦が行われ、日本はチャイニーズタイペイにストレート(25-15、25-20、25-17)で勝利。開幕2連勝を飾った。

    序盤からサーブで崩し主導権を握り、第1セットを25-15で先取した日本。第2セットも井上愛里沙がブロックにスパイクにと躍動し25-20でモノにすると、第3セットもサーブ、ブロックが光り25-17。開幕2連勝とスタートダッシュに成功した。

    日本の次戦は現地21日に行われ、予選リーグの第3戦でホンコンチャイナと対戦する。
     
  • 2016/07/19

    全日本女子

    現地19日、全日本ユニバ女子バレーボールチームが出場する「2016東アジア地区女子選手権大会」が中国の張家港で開幕。北朝鮮との予選リーグ戦初戦に臨んだ日本はフルセット(25-23、22-25、20-25、29-27、15-9)で勝利し、白星スタートを切っている。

    第1セット、20-23と劣勢で終盤を迎えるも山上有紀と薮田美穂子と交代で入った選手の活躍で勝ち越し、25-23と先手を奪った日本。その後2セットを失うも、第4セットを29-27とデュースの末にモノにすると、最終セットは井上愛里沙の強打を中心に攻めて15-9。北朝鮮を振り切り白星発進を決めた。

    日本の次戦は現地20日に行われ、予選リーグの第2戦でチャイニーズタイペイと対戦する。
     
  • 2016/07/18

    全日本男子

    現地13日から17日までポーランドのクラクフで男子バレーボールの国際大会「FIVBワールドリーグ2016」の決勝ラウンドが行われ、前回準優勝のセルビアが世界ランキング1位のブラジルをストレート(25-22、25-22、25-21)で破り初優勝を飾った。

    また、同日に行われた3位決定戦では、フランスがイタリアをストレート(25-23、25-21、25-20)で下し、銅メダルを獲得している。なお、全日本男子チーム・龍神NIPPONは予選ラウンドで敗退している。

    決勝ラウンドの最終順位と個人賞は以下の通り。

    【決勝ラウンド最終順位】
    優勝:セルビア
    第2位:ブラジル
    第3位:フランス
    第4位:イタリア
    第5位:ポーランド
    第5位:アメリカ

    【決勝ラウンド個人賞】
    ウィングスパイカー賞1位:マルコ・イボビッチ(セルビア)
    ウィングスパイカー賞2位:アントナン・ルジエ(フランス)
    ミドルブロッカー賞1位:マウリシオ・デソウザ(ブラジル)
    ミドルブロッカー賞2位:スレチコ・リシナツ(セルビア)
    ベストリベロ賞:ジェニア・グルベニコフ(フランス)
    ベストセッター賞:シモーネ・ジャネッリ(イタリア)
    ベストオポジット賞:バラセ・デソウザ(ブラジル)
    MVP:マルコ・イボビッチ(セルビア)
     

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