記事一覧

  • 2015/03/30

    V・チャレンジ

    29日、2014/15V・チャレンジマッチ男子2日目の2試合が行われ、FC東京が大分三好に3-1で勝利し、東レも富士通に3-1で勝利を収めた。これにより、東レ、FC東京のV・プレミアリーグ残留が決定した。
     
  • 2015/03/30

    V・チャレンジ

    29日、2014/15V・チャレンジマッチ女子2日目の2試合が行われ、トヨタ車体がJTに3-1で勝利し、デンソーがPFUに3-1で勝利を収めた。これにより、デンソー、トヨタ車体がV・プレミアリーグ残留を決めた。
  • 2015/03/29

    V・プレミア

    28日、2014/15V・プレミアリーグ男子のファイナル3の1試合がゼビオアリーナ仙台にて行われ、サントリーが豊田合成に3-1で勝利。これでサントリーは、ファイナル6を1位通過したJTと、ファイナル(優勝決定戦)で対戦することになった。なお、ファイナルは4月5日(日)に行われる。
     
  • 2015/03/29

    V・プレミア

    28日、2014/15V・プレミアリーグ女子のファイナル3の1試合がゼビオアリーナ仙台にて行われ、NECが上尾に3-0で勝利。これでNECは、ファイナル6で1位通過の久光製薬と、ファイナル(優勝決定戦)で対戦することが決まった。ファイナルは4月4日(土)に行われる。
     
  • 2015/03/29

    V・チャレンジ

    28日、2014/15V・チャレンジマッチ男子の2試合が行われ、FC東京が大分三好に3-2で勝利。また、東レが富士通に3-0のストレート勝ちを収めた。
     
  • 2015/03/29

    V・チャレンジ

    28日、2014/15V・チャレンジマッチ女子の2試合が行われ、JTがトヨタ車体に3-2で勝利。デンソーがPFUに3-1で勝利を収めた。
  • 2015/03/23

    V・プレミア

    22日、2014/15V・プレミアリーグ男子のファイナル6第4週2日目の2試合が行われ、豊田合成がパナソニックに3-1、ジェイテクトがJTに3-1とそれぞれ勝利。これでファイナル6の日程が終了し、JTが1位通過でファイナル(優勝決定戦)進出、2位のサントリーと3位の豊田合成が、28日に行われるファイナル3へ駒を進めた。
     
  • 2015/03/23

    V・プレミア

    22日、2014/15V・プレミアリーグ女子のファイナル6第4週2日目の2試合が行われ、岡山が上尾に3-1、久光製薬が日立に3-0でそれぞれ勝利を収めた。これでファイナル6の日程が終了し、久光製薬が1位通過でファイナル(優勝決定戦)進出、2位のNECと3位の上尾が28日に行われるファイナル3進出となった。
     
  • 2015/03/22

    V・プレミア

    21日、2014/15V・プレミアリーグ女子のファイナル6第4週1日目の2試合が行われ、久光製薬がNECに3-0と勝利を収めた。ファイナル6の1位となり、ファイナル(優勝決定戦)進出を決めた。また、NEC、豊田合成のファイナル3進出も確定した。
  • 2015/03/22

    V・プレミア

    21日、2014/15V・プレミアリーグ男子のファイナル6第4週1日目の2試合が行われ、JTがサントリーに3-0で勝利。ファイナル6の1位を決め、ファイナル(優勝決定戦)進出を決めた。また、サントリーのファイナル3も確定した。
     
  • 2015/03/16

    V・プレミア

    15日、2014/15V・プレミアリーグ女子のファイナル6第3週2日目の2試合が、長野県松本市の松本市総合体育館で行われ、レギュラーラウンド1位のJTが3連勝でファイナル3進出を決めた。

    ファイナル6に入り2連勝。試合数が少ないながらも2位につけていたJTは、ファイナル6で3連敗中のパナソニックと激突。JTのヴィソット、パナソニックの清水が打ち合う展開となったが、最後は地力に勝るJTがセットカウント3-1で勝利し、試合のなかったサントリーをセット率差でかわして首位浮上。勝ち点を13ポイントに伸ばして、ファイナル3進出を決めた。敗れたパナソニックはファイナル3進出の可能性がなくなった。

    また勝ち点7ポイントで3位の堺と1ポイント差で4位の豊田合成が相対した試合は、イゴールが32得点と奮闘した豊田合成が勝利。勝ち点を9ポイントとして堺を抜き3位に浮上した。
     
  • 2015/03/16

    V・プレミア

    15日、2014/15V・プレミアリーグ女子のファイナル6第3週2日目の2試合が、東京都大田区の大田区総合体育館で行われ、上尾を下した久光製薬がファイナル3進出を決めた。

    レギュラーラウンド1位の久光製薬は、同4位の上尾と対戦。エース長岡望悠が29得点と爆発し、ファイナル6で3位につける相手を退け「ファイナル6」3連勝。この日試合のなかったNECをかわし首位に浮上するとともに、ファイナル3進出が確定した。

    レギュラーラウンド3位もファイナル6に入り勝利のない4位岡山と、すでにファイナル3進出の可能性我消滅した最下位・東レの試合は、迫田さおりが32得点と存在感を見せた東レがフルセット勝ち。ようやく初勝利を挙げた。なお敗れた岡山はファイナル3進出の可能性が消滅した。
     
  • 2015/03/16

    V・チャレンジ

    15日、2014/15V・チャレンジリーグ男子のレギュラーラウンド6試合が和歌山県和歌山市の武道・体育センター和歌山ビッグウエーブで行われ、優勝に王手をかけていた首位・大分三好が2位警視庁をセットカウント3-1で下し、初優勝を飾った。

    ともにVチャレンジリーグ初優勝に王手をかけていた大分三好と警視庁の頂上決戦は、エース・オンテレが28得点と爆発した大分三好が勝利し、Vチャレンジ2シーズン目で初優勝。3月28、29日に行われる入れ替え戦の「V・チャレンジマッチ」では、Vプレミアリーグ8位のFC東京と対戦する。また2位には、兵庫を下した富士通が入り、「V・チャレンジマッチ」進出決定。Vプレミアリーグ7位の東レに挑む。そのほか、埼玉、つくば、大同特殊鋼、トヨタ自動車が最終戦をものにした。
     
  • 2015/03/16

    V・チャレンジ

    15日、2014/15V・チャレンジリーグ女子のレギュラーラウンド4試合が宮崎県小林市の小林市市民体育館で行われた。この日をもってレギュラーラウンドの全日程を終了した。

    優勝を決めているJTは最下位の確定しているトヨタ自動車を寄せつけず、ストレート勝ちで17勝目(1敗)。最終的には勝ち点を52ポイントに伸ばし、2位PFUに7ポイント差をつけての優勝となった。

    また、前日2位を決めたPFUは6位柏をセットカウント3-1 で勝利。7位の仙台が4位KUROBEにフルセット勝ちして6位へ浮上した。熊本もJAぎふを下して最終戦を飾った。

    なお入れ替え戦の「V・チャレンジマッチ」は3月28、29日に行われ、JTはV・プレミアリーグ8位のトヨタ車体と、PFUは同7位のデンソーと対戦する。
     
  • 2015/03/15

    V・プレミア

    14日、2014/15V・プレミアリーグ男子のファイナル6第3週の2試合が、長野県松本市の松本市総合体育館で行われ、2位につけていたサントリーがパナソニックを下し、首位に浮上。ファイナル3進出を決めた。

    前週までJTと勝ち点で並び、セット率差で2位につけるレギュラーラウンド2位のサントリーは、ファイナル6に入り3連敗と苦しむ同4位パナソニックと対戦。1、2セットとも序盤こそリードを奪われる展開ながら、逆転でものにすると、1セットを失った後の4セット目も、要所でエースのエバンドロにボールを集めて突き放した。セットカウント3-1で勝利し、勝ち点13ポイントで、試合のなかったJTを上回り、首位に浮上した。またファイナル6での3位以上が確定し、ファイナル3進出を決めた。

    ここまで、ファイナル6に入って未勝利の4位豊田合成と最下位ジェイテクトの試合は、イゴールの35得点の活躍などで、豊田合成がフルセット勝ち。ファイナル6初勝利で勝ち点を6として4位に浮上した。
     
  • 2015/03/15

    V・プレミア

    14日、2014/15V・プレミアリーグ女子のファイナル6第3週の2試合が、東京都大田区の大田区総合体育館で行われ、NECと日立が勝利。NECはファイナル3進出が決まった。

    前の試合で日立にストレート負けしたものの、ここまで2勝1敗の勝ち点10ポイントで2位につけるレギュラーラウンド2位のNECは、2連勝で勝ち点8ポイントの3位上尾と激突。1セット目を失ったが、2セット目を36-34で獲得するとリズムを掴んで3、4セット目を奪取し、逆転でファイナル6の3勝目(1敗)を挙げた。これで勝ち点を13とし、試合のなかった久光製薬をかわして首位浮上。ファイナル3進出も決定した。

    レギュラーラウンド3位ながらファイナル6で勝利のない4位岡山と、レギュラーラウンド6位ながら、岡山とファイナル6の勝ち点3ポイントで並ぶ日立の対戦は、エース・パオリーニに7本のブロックポイントを含む32得点を挙げる活躍を見せるなど、相手の粘りあるプレーを粉砕。セットカウント3-1でものにし、勝ち点6ポイントに伸ばして4位に浮上した。敗れた岡山は5位に転落し、ファイナル3進出へ後がなくなった。
     
  • 2015/03/15

    V・チャレンジ

    14日、2014/15V・チャレンジリーグ男子のレギュラーラウンド5試合が和歌山県和歌山市の武道・体育センター和歌山ビッグウエーブで行われた。

    佳境に入った優勝争い。勝ち点51ポイント、セット率差で首位に立っていた大分三好は9位きんでんにストレート勝ちし、勝ち点を54ポイントに伸ばし首位を守った。

    2、3位対決の大一番となった富士通と警視庁の試合は、ブロックとサーブで上回った警視庁がストレート勝ち。18勝目(3敗)で勝ち点を52ポイントとし、2位に浮上。明日の最終戦でV・チャレンジマッチ進出へ王手をかけた。なお明日は大分三好と警視庁が激突する。
    そのほか、兵庫、つくば、東京ヴェルディが勝利した。

     
  • 2015/03/15

    V・チャレンジ

    14日、2014/15V・チャレンジリーグ女子のレギュラーラウンド4試合が宮崎県串間市の串間市総合体育館と富山県黒部市の黒部市総合体育センターで行われた。

    すでにJTの優勝が決まり、注目はV・チャレンジマッチへ進出するもう1チームの争い。勝ち点3を獲得すればレギュラーラウンド2位が確定するPFUは、串間大会で8位熊本をストレートで下し、14勝目(3敗)。勝ち点を42ポイントとし、1試合を残して2位以内を確定させた。PFUは3月28、29日に行われるV・チャレンジマッチで、V・プレミアリーグ7位のデンソーと対戦する。

    またこの日は、4位の大野石油が柏を下し3位浮上。JT、GSSが勝利した。
     
  • 2015/03/15

    海外

    日本バレーボール協会(JVA)は12日、8〜9月に日本各地で行われる「FIVBワールドカップバレーボール2015」(女子8月22日〜9月6日、男子9月8〜23日)の男女の各2位までが、2016年のリオデジャネイロ五輪出場権を獲得すると発表した。なお11年に行われた前回大会では各3位までが出場権を獲得していた。
     
  • 2015/03/08

    V・プレミア

    8日、2014/15V・プレミアリーグ女子のファイナル6第2週の2試合が、京都府京都市のハンナリーズアリーナで行われ、久光製薬と日立が勝って勝ち点を伸ばした。

    前日試合のなかったレギュラーラウンド1位の久光製薬は、ここまでファイナル6で2連敗の東レ(レギュラーラウンド5位)と対戦。1セット目こそ失った久光製薬だったが、2セット目以降はエースの長岡望悠がアタックにブロックにと奮闘し流れを手繰り寄せ、ファイナル6で調子の上がらない相手を圧倒した。2セット目を25-20で奪い返し、3、4セット目は相手を10点台に封じこめ、セットカウント3-1で完勝。2連勝で勝ち点を11に伸ばして首位に浮上した。敗れた東レは3連敗で、ファイナル3進出の可能性がなくなった。

    前日レギュラーラウンド3位の岡山との上位対決を制し、首位に立った同2位のNECは、同6位の日立と激突したが序盤から苦戦。エース・パオリーニ、佐々木美麗らの強打に手を焼き、ブロックでも11得点を許すなど、レギュラーラウンドで1度も負けなかった相手から1セットも奪えずストレート負け。手痛い1敗で2位に後退した。

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