記事一覧

  • 2014/04/26

    V・プレミア

    現地25日、ナコンパトム(タイ)で2014アジアクラブ女子選手権の決勝が行われ、予選リーグA組を首位で通過した久光製薬は、中国代表のチームをストレートで下し、12年ぶり2度目の優勝を果たした。

    ここまで予選リーグ戦からすべてストレート勝ちで決勝まで辿り着いた久光製薬。優勝をかけた中国の一戦にも、石井優希、長岡望悠、岩坂名奈、平井香菜子、古藤千鶴、新鍋理沙、リベロの筒井さやかという、開幕からスタメン出場を続ける7人で臨んだ。

    石井と長岡のスピードあふれる攻撃で得点を重ねる久光製薬は、ブロックでは岩坂と平井が活躍。幸先良く第1セットを25-19で先取することに成功した。攻める姿勢を貫き第2セットも25-16で奪い優勝へ王手をかけると、序盤リードを許した第3セットは25-19と逆転で制し、全試合ストレート勝ちという圧倒的な成績でアジアクラブの頂点へと登り詰めた。

    これにより、久光製薬は5月に行われるFIVB世界クラブ女子選手権大会2014への出場権を手にした。
  • 2014/04/25

    V・プレミア

    V・プレミアリーグ男子の東レアローズは25日、ウィングスパイカーの角田辰徳が第63回黒鷲旗全日本男女選抜バレーボール大会を最後に勇退することを発表した。同選手は、今後は社業に専念するとのこと。
  • 2014/04/25

    V・プレミア

    V・プレミアリーグ男子のFC東京は25日、リベロの福田誉とミドルブロッカーの加賀龍哉が今季限りで退団することを発表した。両選手は第63回黒鷲旗全日本男女選抜バレーボール大会をもって現役を退く。
  • 2014/04/25

    V・プレミア

    現地24日、ナコンパトム(タイ)で2014アジアクラブ女子選手権のセミファイナル(1-4位)が行われた。予選リーグA組を首位で通過した久光製薬は、カザフスタン代表のチームをストレートで下し、ファイナル進出を決めた。

    久光製薬は石井優希、長岡望悠、岩坂名奈、平井香菜子、古藤千鶴、新鍋理沙、リベロの筒井さやかという、開幕からスタメン出場を続ける7人で優勝決定戦進出をかけた一戦に挑んだ。

    相手の高さに手こずり接戦に持ち込まれるも、長岡のスパイクや岩坂のサーブでポイントを取り返し、25-22で第1セットを先取した久光製薬。第2セットも長岡が攻撃を牽引し、25-14でモノにすると、第3セットは岩坂がブロックでカザフスタンの攻撃を封じて25-14。開幕から5試合連続となるストレート勝ちで、久光製薬がファイナルへの切符を手にした。

    久光製薬は現地25日に中国との優勝をかけた一戦に臨む。
  • 2014/04/24

    V・プレミア

    現地23日、ナコンパトム(タイ)で2014アジアクラブ女子選手権のクォーターファイナルが行われた。予選リーグA組を首位で通過した久光製薬は、予選リーグB組4位のフィリピン代表チームをストレートで下し、セミファイナル(1-4位)進出を決めた。

    久光製薬はこの日もスタメンに変更はなく、4試合連続で石井優希、長岡望悠、岩坂名奈、平井香菜子、古藤千鶴、新鍋理沙、リベロの筒井さやかという7人をコートへ送り込みフィリピンとの一戦に臨んだ。

    岩坂らのサーブでフィリピンのレセプションを崩し、25-7と第1セットを一方的な展開で先取した久光製薬。新鍋に代わり石田瑞穂、平井に代えて水田裕未を起用した第2セットも25-13で奪うと、第3セットも25-12とフィリピンを圧倒。初戦から4試合連続となるストレート勝ちで次ラウンドへ駒を進めた。

    久光製薬は現地24日にカザフスタンとセミファイナル(1-4位)を戦う。
  • 2014/04/23

    海外

    現地22日、トルコ女子1部リーグのプレーオフ・セミファイナル第3戦の1試合が行われ、木村沙織が所属するレギュラーシーズン4位のガラタサライ・ダイキンは同1位のVakifbankにフルセットで敗れた。

    第1戦に敗れるも、第2戦でストレート勝ちを収め、対戦成績を1勝1敗のタイに持ち込んだガラタサライ。しかし、第3戦をフルセットの末に惜しくも落とし、ファイナル進出を逃した。

    なお、ファイナルはVakifbankとFenerbahceによって争われる。

    【トルコ女子1部リーグ/プレーオフ・セミファイナル第3戦】
    Vakifbank(2勝1敗) 3-2 ガラタサライ(1勝2敗)
    (23-25、25-21、20-25、25-15、15-12)
  • 2014/04/22

    V・プレミア

    現地21日、ナコンパトム(タイ)で2014アジアクラブ女子選手権の予選リーグ戦が行われ、A組に入った日本代表・久光製薬スプリングスは、第3戦で地元タイの代表チームにストレートで勝利。3連勝で首位通過を果たした。

    久光製薬はスタメンを変更せず、3試合連続で石井優希、長岡望悠、岩坂名奈、平井香菜子、古藤千鶴、新鍋理沙、リベロの筒井さやかという7人をコートへ送り込んだ。

    長岡と石井の攻撃力を生かし、第1セットを25-18で先取した久光製薬。今大会好調なサーブで試合の主導権を握ると、第2セットも25-18、第3セットは25-21と連取し、アウェイの雰囲気のなかストレート勝ちを収めた。

    久光製薬は現地23日に行われるクォーターファイナルで、予選リーグ戦B組を4位で通過したフィリピンと対戦する。
  • 2014/04/21

    海外

    現地20日、トルコ女子1部リーグのプレーオフ・セミファイナル第2戦の2試合が行われ、木村沙織が所属するレギュラーシーズン4位のガラタサライ・ダイキンは同1位のVakifbankにストレートで快勝した。

    第1戦を落としていたガラタサライだが、この勝利で対戦成績を1勝1敗のタイに持ち込んだ。プレーオフでは3試合連続で欠場していた木村もコートに立ち、勝利に貢献した。

    セミファイナル第3戦は、現地22日に行われる。

    【トルコ女子1部リーグ/プレーオフ・セミファイナル第2戦】
    Vakifbank(1勝1敗) 0-3 ガラタサライ(1勝1敗)
    (15-25、14-25、23-25)
  • 2014/04/20

    大学バレー

    20日、関東大学バレーボール春季1部リーグ戦の男子4日目、女子2日目の計10試合が行われた。

    男子では、まさかの開幕3連敗を喫した昨秋の優勝校・早稲田大が専修大をフルセットで下し、4戦目で今季初勝利を挙げた。一方、東海大と中央大は4連勝と好調を維持している。

    また、女子では東海大と日本体育大が開幕2連勝を飾った。筑波大と青山学院大はそれぞれ今季初白星を手にしている。


    【男子4日目】
    早稲田大学(1勝3敗)3-2 専修大(1勝3敗)
    (25-23、23-25、25-21、23-25、15-10)
    東海大(4勝)3-1 駒澤大(1勝3敗)
    (25-20、25-11、23-25、25-16)
    中央大(4勝)3-0 明治大(2勝2敗)
    (25-17、25-20、25-21)
    法政大(2勝2敗)3-1 慶應義塾大(1勝3敗)
    (25-23、15-25、25-11、25-23)
    日本体育大(3勝1敗)3-0 筑波大(4敗)
    (25-18、25-15、25-21)
    順天堂大(3勝1敗)3-2 東京学芸大(2勝2敗)
    (23-25、20-25、27-25、25-15、15-13)

    【女子2日目】
    東海大(2勝)3-0 宇都宮大(1勝1敗)
    (25-23、25-15、25-15)
    日本体育大(2勝)3-0 嘉悦大(2敗)
    (25-17、25-11、25-20)
    筑波大(1勝1敗)3-0 東京女子体育大(1勝1敗)
    (32-30、25-19、25-18)
    青山学院大(1勝1敗)3-2 日本女子体育大(2敗)
    (21-25、25-16、25-18、24-26、15-6)
  • 2014/04/20

    大学バレー

    20日、関西大学バレーボール春季1部リーグ戦の3日目、男女計8試合が行われた。

    男子では、龍谷大が立命館大をセットカウント3-1で下して3連勝。2日目に黒星を喫した昨秋の優勝校・近畿大は京都産業大にストレートで勝利し、連敗は回避した。大阪商業大は甲南大学をフルセットで破り、今季初勝利を挙げている。

    また、女子では龍谷大が男子同様に開幕3連勝。京都橘大も3連勝と好スタートを切った。園田学園女子大はうれしい今季初勝利を手にしている。


    【男子3日目】
    龍谷大(3勝) 3-1 立命館大(1勝2敗)
    (25-16、25-27、25-21、25-21)
    近畿大(2勝1敗) 3-0 京都産業大(1勝2敗)
    (25-20、28-26、25-22)
    大阪商業大(1勝2敗) 3-2 甲南大学(1勝2敗)
    (25-20、22-25、18-25、25-8、19-17)
    関西学院大(2勝1敗) 3-1 大阪産業大学(1勝2敗)
    (25-14、25-19、28-30、25-18)

    【女子3日目】
    龍谷大(3勝) 3-0 大阪学院大(3敗)
    (25-21、25-13、25-17)
    京都橘大(3勝) 3-1 千里金蘭大(3敗)
    (25-17、14-25、25-19、25-17)
    園田学園女子大(1勝2敗) 3-1 大阪国際大(1勝2敗)
    (25-19、25-23、19-25、27-25)
    大阪体育大(2勝1敗) 3-0 神戸親和女子大(2勝1敗)
    (25-13、25-21、25-22)
  • 2014/04/20

    大学バレー

    20日、東海大学バレーボール春季1部リーグ戦の2日目、男女計7試合が行われた。

    男子では中京大、名城大、愛知学院大が開幕2連勝と好スタート。愛知大はフルセットの接戦を制して今季初勝利を手にしている。

    また、女子では中京大が男子同様に開幕2連勝。至学館大も2連勝と開幕ダッシュに成功している。一方、愛知学院大と愛知教育大は2連敗と、出だしで躓いた。


    【男子2日目】
    名城大(2勝)3-0 静岡産業大学藤枝校舎(2敗)
    (25-18、25-19、25-14)
    中京大(2勝)3-1 愛知教育大(2敗)
    (29-31、25-15、25-16、25-17)
    朝日大(1勝1敗)2-3 愛知大(1勝1敗)
    (25-21、19-25、23-25、25-14、7-15)
    愛知学院大(2勝)3-0 岐阜経済大(2敗)
    (25-23、25-19、25-20)

    【女子2日目】
    至学館大(2勝)3-1 愛知学院大(2敗)
    (25-17、18-25、25-21、35-33)
    中京大学(2勝)3-0 静岡産業大学藤枝校舎(1勝1敗)
    (25-11、25-16、25-16)
    静岡産業大(1勝1敗)3-0 愛知教育大(2敗)
    (25-19、25-23、25-22)
  • 2014/04/20

    V・プレミア

    現地19日、ナコンパトム(タイ)で2014アジアクラブ女子選手権の予選リーグ戦が行われ、A組に入った日本代表・久光製薬スプリングスは、第2戦でイランの代表チームにストレート勝ちを収め、開幕2連勝を飾った。

    石井優希、長岡望悠、岩坂名奈、平井香菜子、古藤千鶴、新鍋理沙、リベロの筒井さやかという初戦と同じ7人をスタメンに起用して第2戦に臨んだ久光製薬。前日同様にサーブが冴え主導権を握ると岩坂、平井のブロックでイランの攻撃を封じ込め、第1セットを25-13で先取する。

    第2セット序盤は久光製薬のミスから競った展開となるも長岡、石井の活躍で中盤以降にイランを突き放し、25-14とセットを連取。第3セットに入ってもサーブの調子を維持した久光製薬は、平井がエースを決めるなど序盤から大量リードを築き、25-9で試合を締めくくった。

    久光製薬は現地21日に行われる予選リーグ最終戦で、地元タイの代表チームと対戦する。
  • 2014/04/19

    大学バレー

    19日、東海大学男女バレーボール春季1部リーグ戦が開幕し、計7試合が行われた。

    男子では、昨秋の優勝校・中京大が岐阜経済大にセットカウント3-1で勝利。2季連続優勝へ、白星スタートを切った。また、昨秋2位の愛知学院大は愛知教育大をセットカウント3-1で破っている。

    このほか、名城大は愛知大にセットカウント3-1で、朝日大は静岡産業大学藤枝校舎にストレートで勝利し、開幕戦を白星で飾っている。

    女子では、昨秋の優勝校で6季連続優勝中の中京大が愛知教育大にストレートで快勝。さらなる連続優勝継続へ、幸先のよいスタートを切った。

    このほか、至学館大は静岡産業大にストレートで勝利。静岡産業大学藤枝校舎は愛知学院大をフルセットで下している。
  • 2014/04/19

    大学バレー

    14日、関東大学男女バレーボール春季1部リーグ戦の女子4試合、男子6試合が行われた。

    この日が開幕戦となった女子では、昨秋の優勝校・青山学院大が同最下位の宇都宮大にストレートで敗戦。開幕戦でいきなりの黒星となった。一方、昨秋2位の東海大は日本女子体育大をセットカウント3-1で下し、白星スタートを切っている。

    このほか、東京女子体育大は嘉悦大をセットカウント3-1で、日本体育大は筑波大をフルセットでそれぞれ下し、開幕戦を勝利で飾っている。

    3日目を迎えた男子では、昨秋の優勝校・早稲田大が駒澤大にフルセットで敗れ、3連敗と未だ勝ち星なし。一方、日本体育大にストレート勝ちした中央大は開幕3連勝と好調を維持。また、東海大学も東京学芸大をセットカウント3-1で下し、3連勝と開幕ダッシュに成功した。

    このほか、明治大は専修大にストレートで勝利。慶應義塾大は筑波大学をセットカウント3-1で破っている。順天堂大は法政大とのフルセットの接戦を制した。
  • 2014/04/19

    大学バレー

    19日、関西大学男女バレーボール春季1部リーグ戦の2日目、計8試合が行われた。

    男子では、昨秋の優勝校・近畿大が関西学院大にセットカウント1-3で敗れ、早くも初黒星を喫した。一方、昨秋2位の龍谷大は大阪商業大をストレートで退け、こちらは2連勝を飾っている。

    また、大阪産業大は京都産業大をストレートで破り、甲南大も立命館大をセットカウント3-1で下し、それぞれ今季初白星を挙げた。

    女子では、昨秋のリーグ戦を無敗で制した龍谷大が千里金蘭大にセットカウント3-1で勝利し、開幕2連勝。また、同2位の神戸親和女子大は園田学園女子を、京都橘大は大阪学院大を、ともにセットカウント3-1で下し、2連勝を収めている。

    また、大阪体育大は大阪国際大をストレートで破り、今季初勝利を手にしている。
  • 2014/04/19

    V・プレミア

    現地18日、ナコンパトム(タイ)で2014アジアクラブ女子選手権が開幕。予選リーグ戦でA組に入った日本代表・久光製薬スプリングスは、初戦でベトナムの代表チームにストレート勝ちを収め、好スタートを切った。

    石井優希、長岡望悠、岩坂名奈、平井香菜子、古藤千鶴、新鍋理沙、リベロの筒井さやかの7人をスタメン起用して初戦に臨んだ久光製薬。好調なサーブ、そして平井のブロックで相手の攻撃を封じ、25-8と一方的に第1セットを奪った。

    第2セットは新鍋に代わり起用された石田瑞穂が活躍。サーブやスパイクで石田が存在感を発揮し、このセットも久光製薬が25-14で制す。第3セットもスタートからコートに入った野本梨佳が活躍するなど、層の厚さも見せた久光製薬が25-16で締めくくり、開幕戦を快勝で飾った。

    久光製薬は現地19日に行われる第2戦でイランの代表チームと対戦する。
  • 2014/04/18

    V・プレミア

    V・プレミアリーグ男子のジェイテクトSTINGSは、オポジットのヤディエール・サンチェスが2013/14V・プレミアリーグをもって退団することを発表した。
  • 2014/04/18

    V・プレミア|V・チャレンジ

    V・チャレンジリーグ男子の東京ヴェルディは18日、ウィングスパイカーの浅野晶が退団することを発表した。

    浅野は来季、関東地域リーグ所属の千葉ゼルバでプレーすることを明かしている。
  • 2014/04/18

    海外

    現地17日、トルコ女子1部リーグのプレーオフ・セミファイナル第1戦の2試合が行われ、木村沙織が所属するレギュラーシーズン4位のガラタサライ・ダイキンは同1位のVakifbankにストレートで敗れた。なお、木村はこの試合を欠場している。

    セミファイナル第2戦は、現地20日に行われる。

    【トルコ女子1部リーグ/プレーオフ・セミファイナル第1戦】
    ガラタサライ(1敗) 0-3 Vakifbank(1勝)
    (18-25、19-25、23-25)
  • 2014/04/17

    全日本女子

    17日、日本バレーボール協会(JVA)は、2014年度の全日本女子バレーボールチーム“火の鳥NIPPON”の登録メンバー31名を発表した。原則的にこの登録メンバー31名の中から随時選抜されたメンバーが、2014女子世界選手権終了までの合宿・大会に参加する。


    発表された登録メンバーは以下のとおり。

    【2014年度全日本女子バレーボール登録メンバー】
    ※左から名前(★は初選出)、所属

    【セッター】
    1 ★古藤 千鶴(久光製薬)
    2 中道 瞳(東レ)
    3 佐藤 美弥(日立)
    4 藤田 夏未(トヨタ車体)
    5 宮下 遥(岡山)

    【ウィングスパイカー】
    6 木村 沙織(トルコ/ガラタサライ)
    7 ★高田 ありさ(東レ)
    8 迫田 さおり(東レ)
    9 石田 瑞穂(久光製薬)
    10 江畑 幸子(日立)
    11 新鍋 理沙(久光製薬)
    12 石井 優希(久光製薬)
    13 ★白垣 里紗(NEC)
    14 長岡 望悠(久光製薬)
    15 ★内瀬戸 真実(日立)
    16 高橋 沙織(日立)
    17 今村 優香(青山学院大3年)
    18 ★井上 愛里沙(筑波大学1年)
    19 古賀 紗理那(熊本信愛女高3年)

    【ミドルブロッカー】
    20 庄司 夕起(ドイツ/VCヴィースバーデン)
    21 山口 舞(岡山)
    22 関 李香(岡山)
    23 川島 亜依美(岡山)
    24 岩坂 名奈(久光製薬)
    25 ★平松 美有紀(トヨタ車体)
    26 大野 果奈(NEC)
    27 大竹 里歩(デンソー)

    【リベロ】
    28 ※佐野 優子(デンソー)
    29 ★宮本 小百合(パナソニックエコソリューションズ(9人制))
    30 佐藤 あり紗(日立)
    31 ★筒井 さやか(久光製薬)

    ※ 佐野優子選手は「選手兼アシスタントコーチ」として登録

<<  1  2  3  >>