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コンを詰める。

メェメェちゃんのねまき、みみかざり、続いては・・・




まくらを製作中。

似ているところ。

急に思い立って行動するところ。
私に似ている。





感じる、伝える。

心を掴む人、影響を与える人、伝わる人…
こんな自分でありたいと、省みる機会に恵まれた。
『私はまず、感じられる人になろう』誓うような気持ちで目を閉じた。







昨日のスタジオ写真。
笑ってないと、機嫌が悪い顔に見えるんだな。




気をつけよーっと。





 

明日があるさ。

今日は久々にパンツだった。
綺麗な色のニットは、気持ちが明るくなる。




…だからって、このポーズ。笑
つくづく、モデルさんってすごいなぁ。

今日はつぶやきたいことがあったけど、今週は宿題が多く、明日ももうすぐ来てしまうから、言い訳する前に…

おやすみなさい。







#保育園に入りたい。

週末のパン教室で、久しぶりにポコさんの保育園友達が集まった。
その中に、去年、2人目のお子さんが生まれ、ママの復職を4月に控えた家族がいた。

『認可保育園、落ちちゃったの。まさかの待機児童。認証保育所や無認可の情報、教えて〜涙』

保育園を卒園して以来、遠い話になりかけていた保活事情が急に身近に感じられて、ハッとなった。
遠い話にしかけていた自分に喝!をいれた。


保育園の熾烈な椅子取りゲーム(言葉は悪いが、現実はそう)に関して、やはり現状は去年の『日本死ね!』から改善されたとは言い難い。

2人目とはいえ、お兄ちゃんが小学生になると、保育園における兄弟ポイント(ポイントが多いほど入園の必要性が高いとみなされる)はつかない。
「時短勤務の可能性を正直に申請したからかなぁ〜」とため息をもらす友達ママの会社は、この4月以降の育児休暇の延長は認めないという。
彼女は仕事を諦めたくないから、保活を続けるって言ってたけれど。

働く意欲があり、なおかつ会社も復職を望んでいる人材が、保育園に入れないという理由だけで、社会に戻れない。

不条理。

そもそも、最近知られてきたけれど、待機児童の定義は自治体によって違う。
例えば、保育園に落ちたから、育児休暇を延長した人は、待機児童にカウントされない自治体もある。待機児童の数を減らしたいだけなんじゃないの?そんな声が、保活者の中から漏れるのは、仕方がないような気がする。つぶやきを声にして、社会で共有したいと思った。




髪、切った。やっぱり短くされてしまった。私の美容師さんは、迷いがない。私の周りは、そういう女性が多い。感謝。


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