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「激似」

今日は、怪獣・ポコともに登園した。

熱明けのポコ、泣くか?


と思ったら、


周りに圧倒され、泣かずに私から離れた。


祝〜♪怪獣もポコも泣かずに登園!


長らく、この話題ばかりの投稿だったけれど、

いよいよ一段落か。

(ありがとうございましたー)



さて、写メは、

前髪を切られすぎたポコ。

犯人は、もちろん私。

目に入ってるかな?と思い、

お風呂でチョキーン♪


怪獣の時の反省は、

生かされなかった。


あははー(>_<)



怪獣やポコの写真は、

やむなく目を隠して投稿しているけれど、


最近、姉に言われて気付いた。



ポコは、

『くまのがっこう』



『ジャッキー』

に、

激似!!!

「や之ユ」



怪獣の

ひらがな学習意欲が

止まらない?!



初めは、

自分の名前を書き、


続いては、

ポコの名前で、


次は、

私の名前!?


・・・と思ったら

友達の名前で、(笑)


ようやく、今夜、

私の名前を覚えて書いてくれた。


『や之ユ』じゃなく、

『やえこ』(^-^)


“え”は特に、

難しいねー(笑)




ブロック作品は、

人がたくさん。


『家族』だそうな。


小さい方から、

ポコ・怪獣、

私・パパ、

で、

パパと同じサイズは、


ジージだそうな。


最近、ジージには、

お世話になっているからなー。


育児は、周りを巻き込んでなんぼ。

by 私


とは言え、

父親に、慣れない料理への意欲までおこさせる娘は、

どうかしら?

「パパ大活躍」

「明日は、こっちがやりくりできそうだから、仕事に行っておいでよ。」

昨日、パパからの嬉しい申し出があった。


日頃、昼夜問わず忙しくしているパパだけど、
子供のことは大好き&出来るだけ協力しようとしてくれている。

でもな、もっと一緒に育児を楽しみたいな・・・

そう思っていた矢先、

私が復職!となり、

子供が熱!
私も乳腺炎!!
(↑油断していて先週なった、汗。)

と、協力せざるを得ない状況が生まれてきたのだ。


とはいえ、

忙しい状況、余計に過酷になって、パパがいっぱいいっぱいにならないかな〜

と、いざとなると及び腰の私。


まったく本当に、

いつもは「もっともっと!手伝って!!」なんて思っているのにー(笑)


一方、ポコの状況はと言うと、

熱はほぼ下がったものの、
保育園に行かせるにはちょっと無理があるかな?という感じ。

病後時保育も考えたけれど、やっぱり肉親に代わるものはないですからー。


・・・で、いったりきたりの文章ですが、結局、

パパは朝一番に起き、怪獣と私を送り出してくれた。

現在は、ポコと2人の時間をお楽しみのようで。

「食欲旺盛」 「元気いっぱい」

そんなメールが届く。

私も、ちょっとほっこり。

こんな顔しているんだー。良かった。元気そうだし、楽しそう(^^)


そういえば私も、怪獣の時に、パパへメール攻撃?!していたな。

育児に巻き込むには、絶好の方法だって事、思い出した。。。



こんな瞬間も、復帰してよかったと思う。

パパも育児に参加した方が、絶対に絶対に、家族の幸せ・絆につながるはずだから!!



次回はゴハンもお願いしてみよっかな〜♪なんて。

「綱渡り」

ポコが発熱!


私→休めない仕事
パパ→ダメ
父→ダメ
母→ダメ

今日に限って〜(涙)

が重なる。


結果、

ポコの育児で初めて、

親族以外の手を借りざるを得なくなり、

朝からバタバタした。


先週は、休まずに保育園に行っていたけれど、

ずーっと咳をしていたし、

お腹の調子も今ひとつだったもんね。

日曜日に熱を出すあたり、

ポコは親孝行だねー。



あたふたしながらも、

半休を取らせてくれた会社に感謝しつつ、

仕事に向かう道すがら、

シッターさんから電話が入った。



「今、熱を測ったら9度あって、グッタリしているので・・・」



ひぇー(*_*)



病院で

「流行りものではない」

と言われたとはいえ、

(滅多にない)シッターさんからの電話に

「様子を見てください」

と返す自分に、

「それでも母親かー?」

と、誰か(多分、私)が叫んでいる。



ごめんねー
ごめんねー

仕事が終わったらすぐに帰るからねー(涙)



子供の病時、

仕事を休んだら仕事へ、

子供を預けたら子供へ、

どちらにしても罪悪感が込み上げる。



結果、


母が、仕事の合間に駆け付けてくれた。

パパからも、こんなメールがきた。


「家族よりも大事な仕事はないから、遠慮なく言ってね」


どうやら、

帰れるよう調整してくれていたしい。


有り難い有り難い。



綱渡り、だからこそ、

支えられていることに気付く。



ポコの顔を見て、

ホッと一息つけた今、

まずは栄養をつけなくちゃねー。


「怪獣↑母→」

その日は突然やってきた。




金曜の朝のこと。




「きょうは、なかないよ!」

へっ?(゜o゜)



こんな感じにあっけにとられる私を残して、


怪獣は、

爽やかな笑顔をこちらに向けると、

友達と先生の輪に入っていった。



前の日まで、

あんなに、あんなに、手こずったのに。



少しずつ泣かなくなるといいな、

という私の期待は、

かなり良い意味で裏切られた。


こんなに急に?
何が良かったの?

きっかけは、全く思い当たらなかった。




じーん(:_;)





怪獣の変化を受け、

恥ずかしながら、

↑こんな状態だった私に、

重ねて副園長先生が


「この時期に素直に感情が出せることは、本当に良いことなんですよ。

お母さんはうちの子だけ?と、心配だったでしょうけれどね。

一つ乗り越えたことで、きっと大きな自信になるでしょうね。」


と、声をかけてもらった。


本当に、かーちゃんは、

泣きました。。



育児は、時に、

素晴らしいご褒美をくれる。




写真は、週末にご褒美のお出かけをし、

べたなお子様ランチに

大喜びしている怪獣。



楽しい楽しい家族での週末は

瞬く間に過ぎ、



今朝は、またもや



戦争だった。



出掛けにポコに、

すごい量のウ○チをされ、

洋服まで着替えさせなくてはならなくなり、


「泣かないのー!」

と、大慌ての私。



怒ってはいなかったんだけど、


気付いたら、


怪獣が黙ってポコの頭をなでていた。




反省!

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