【ブンデス】長谷部×稲本 生中継
まもなくドイツサッカー・ブンデスリーガの生中継。あおしまの今季初登板は、長谷部のヴォルフスブルク対稲本のフランクフルト。ともに今度のW杯予選日本代表に選ばれている同士だけど、地元メディアの予想は、ふたりともベンチスタート。さて、対決実現なるか?

ヴォルフスブルク×フランクフルト
解説:山口素弘さん(元日本代表、98フランスW杯出場) 実況:あおしま
このあと22時20分〜、フジテレビ739で生中継です。あああ、もう打ち合わせにいかなくちゃ。

心配なのは日本各地をおそう、ゲリラ豪雨&雷雨。CSの電波は悪天候に弱いので、もしかしたら画面が乱れたり、あまりいい状況でお伝えできない場合もあるかもしれません。あらかじめご了承ください。

投稿:青嶋達也 | 21:21 | 個別ページ | アナウンサーのコメント(0) | 青嶋達也 | サッカー
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マラソン、リハーサル・スタート

マラソンや駅伝の中継前日は、移動車の走行テストというのが行われます。
今回、私が乗る第2移動車・女子選手の先頭をフォローは、北海道文化放送の中継車です。リハーサルなので、交通規制も今日はなく、渋滞に巻き込まれる可能性も…
もし、札幌市内で見かけたら、みなさんの邪魔にならないように、安全な走行を心掛けますので、ご理解の程よろしくお願いします。
後ろ向きに乗ることになるので、クルマ酔いに気をつけなければ〜


投稿:塩原恒夫 | 10:45 | 個別ページ | アナウンサーのコメント(0) | 塩原恒夫 | 陸上
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せっかくなので…


記者会見で、携帯電話カメラマンしてみました〜


投稿:塩原恒夫 | 18:04 | 個別ページ | アナウンサーのコメント(1) | 塩原恒夫 | 陸上
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北海道が熱い〜
太陽の国スペインから、北の大地・北海道札幌にやってきました〜
今回は、日曜日にある北海道文化放送制作・北海道マラソンの中継応援です。男女同時スタートレースの女子を解説・増田明美さんと移動車からお伝えします!
ちょうど今日は、招待選手の記者会見があったので簡単に報告します。
この大会おととし初マラソンで優勝を飾った吉田選手は、来年夏の世界選手権選考を意識して内容のあるレースをしたいとのこと。
第1回東京マラソン優勝の新谷選手は、デビュー2連勝を目指しつつも、小出監督の言葉〜マラソンは、やさしくもあり、難しくもあり〜を胸に若さの走りを誓う。
チームの後輩を応援に北京五輪を体感した挽地選手は、スタートラインにベストな状態で立つことの大事さを意識して挑む!
熱〜い夏は、まだまだ終わっていませんよ。

投稿:塩原恒夫 | 17:57 | 個別ページ | アナウンサーのコメント(0) | 塩原恒夫 | 陸上
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北京帰りのなでしこ戦士登場!
フジテレビ739『サッカー日本代表TV』は木曜21時〜。今回は北京五輪ベスト4・なでしこジャパンの岩清水 梓選手がスタジオに登場!

彼女のポジションはディフェンダー。それもセンターバック。素顔は21歳の普通の大学生。ふだんはなでしこリーグの名門日テレ・ベレーザで活躍。一昨年フル代表に初抜擢され、めきめきと頭角をあらわしてきた。
北京五輪では、去年の女子W杯同様、ベテランの池田主将とコンビをくんで、GK福元ともども最終ラインの砦として奮戦。
この人がすごいのは守備だけじゃない。番組アシスタントの八木依子嬢よりも身長が1センチ小さい、162センチ。世界的にもかなり小柄なイワシ選手。なのにヘディングがめっちゃ得意。なぜだ!といいたくなるほど強い。実際、これまでもDFながらかなりのゴールをモノにしている。
ともかく。そんなイワシがお台場のスタジオに登場!6試合の価値ある激闘を、地上波の番組ではなかなかできない密度と時間で、本人のほっかほかの証言を中心に、じっくりふりかえります。

もちろんなでしこ以外にも、対称的に惨敗に終わった北京五輪男子の戦いの回顧や、先日ウルグアイ戦を終えていよいよW杯最終予選に臨む男子フル代表の徹底分析&展望。さらにユース代表の戦いぶりなどにもスポットをあてて詳しくお伝えします。とにかく他では見られない日本代表情報が満載!!


『サッカー日本代表TV』
解説:風間八宏さん
レギュラーゲスト:小野剛さん(日本サッカー協会技術委員長)
ゲスト:岩清水 梓選手(なでしこジャパン/日テレ・ベレーザ)
アシスタント:八木依子さん
代理MC:あおしま


再放送もあります。ぜひ一度ごらんください。

投稿:青嶋達也 | 19:23 | 個別ページ | アナウンサーのコメント(0) | 青嶋達也 | サッカー
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お願い
阿部の打球がライトの選手のグラブに収まった瞬間、目の前が真っ暗になりました。
「金メダルが無くなった・・・」

この文章を書いている今でもまだショックを引きずっています。
そして今このブログを御覧になっているあなたも同じ気持ちではないでしょうか。
今まで野球でここまでのショックを受けた事はありません。
サッカーの「ドーハの悲劇」よりもショックかもしれません。
次が無いって本当にキツイですね。
来年はWBCがあるからそこで頑張れと思い込もうにも何だか違和感を覚えます。
やっぱり同じ五輪の舞台でなきゃと思ってしまいます。

北京で野球競技がひとまずラストだという事で
今まで以上に気持ちを込めて応援された方ばかりだと思います。
「ソフトボールみたいに最高のエンディングを迎えてくれる」と
信じて疑わなかった方も多数いらっしゃったと思います。

今回の北京での戦いについては、これから色々な意見が出るでしょう。
どんな論調になるのかは分かりませんがきっと厳しいものも出てくるでしょう。

ただ、あと少し待って下さい。

まだ彼らの北京五輪は終わっていません。
銅メダルを賭けた3位決定戦。
キューバにしろアメリカにしろ一度敗れている相手です。
この試合に日本代表は、金メダルを逃した無念、韓国に2度敗れた悔しさなどなど
様々な思いをぶつけて臨んでくれると思います。
是非日本代表には「メダル」という結果と、見ている人にしっかりと届く「戦い」を期待します。

今回の敗戦がいつか意味を持つ日が来ることを信じて。


投稿:福永一茂 | 20:54 | 個別ページ | アナウンサーのコメント(0) | 福永一茂 | 北京五輪
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シエスタ、ふたたび
今週は、F1ヨーロッパGP。スペイン・バレンシアに行ってきます〜

今年初開催の公道コース、どんなところか想像もつかない楽しみはあります。
が、あらためて、スペインは、夜型の生活なので、
私のような早寝早起き人間には、毎日が長すぎる・・・
午後9時をまわってようやく夕食です。デザートのころには、半分寝ています。
そして、スペインGPのような渋滞がないことを願います。(去年は、サーキットまで2時間半かかったよ)

マドリード、バルセロナにつぐ第3の都市。
地中海に面した夏のリゾート地で〜帰国したときには、北京五輪も終わってしまっています・・・

解説・片山右京さん、ゲストに久しぶり、山田優さんです。お楽しみに!

投稿:塩原恒夫 | 00:00 | 個別ページ | アナウンサーのコメント(0) | 塩原恒夫 | F1
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映画ファンにも金メダルを
軽井沢出張を終えて、今日は、台場です。
それにしても、女子ゴルフ・原選手は、強かった〜!!!
今シーズン、中継で2回ほどラウンド・リポートを担当していて、
いずれも優勝にあともう少しだったので、初優勝を実況できてよかったなと思います。

これから、木曜深夜に放送中の「映画の達人」の収録があります。
今回は、なんと!「映画の達人の達人」
といことで、映画検定の1・2級合格者が、番組の用意した難問に挑戦。その頂点を目指します。

ちなみに、私と笠井アナは、3級までです・・・

出題の声をつとめるのですが、こちらの方が緊張してしまいそう。
スタッフは、往年の「カルトQ・映画編」をねらっているようです。

参加者の健闘と、存分に実力をだしきってのすばらしい勝負を期待します!


投稿:塩原恒夫 | 15:07 | 個別ページ | アナウンサーのコメント(0) | 塩原恒夫 | 映画
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避暑地の出来事
連日の五輪の興奮を胸に、軽井沢へ出張です〜女子ゴルフ・NEC軽井沢72の中継で実況を担当します。ここ数年は、竹下アナがつとめるていましたが、彼も日の丸の責任たっぷりに、北京ではバレーボールを実況しています。
昨日は、柔道・内柴選手が!今日は、競泳・北島選手が!連覇の金メダル!!インタビューを担当した新潟競馬でも、福永騎手が関屋記念をV2フィニッシュ〜
ということは、女子ゴルフも連覇がテーマ…?
舞台となる軽井沢72ゴルフ・北コースは、今年、グリーンを全面はりかえ、10番・11番ホールはまったく新しくなりました。お盆休みを利用して、是非ギャラリーとしても楽しんでください。各ホールからの歓声は、アメリカのメジャー大会の雰囲気です!これホント。
解説・森口プロ、ラウンド解説・水巻プロとともに、日本の避暑地から、さわやかにお伝えします。

投稿:塩原恒夫 | 12:28 | 個別ページ | アナウンサーのコメント(1) | 塩原恒夫 | ゴルフ
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読む
現在、フォーミュラニッポンの中継でもてぎに来てます。
あ、あつい・・・

現在フォーミュラニッポンは松田次生選手の独り勝ち状態。
なんせ予選では全戦ポールポジションを獲得!!
しかし、今回のもてぎでは小暮選手が圧倒的な速さを見せていて
「今回は松田選手は厳しいなぁ」といった声が圧倒的でした。

そして迎えたもてぎの予選セッション3。
圧倒的な速さを見せる小暮・松田両選手。

結果は松田選手が100分の6秒上回り、
見事開幕から6戦連続のポールポジション(驚)

予選を終えて両選手に取材。
松田選手は「まさかという感じでした」と自分でもビックリの表情。
一方、小暮選手は悔しさを滲ませながら予選を振り返りました。
そして興味深かったのは
「最後にセッション3で気温の下がりが予想以上だった」とのコメントでした。
ドライバーは自分の力を最大限発揮するため、
気温と路面温度を考慮して様々な取り組みをしてきます。
最後のセッション3で小暮選手は「気温が下がっても30度までなら勝てる」と読んでいました。
しかし、雲が出て太陽が隠れ気温は28度。
わずかな差ではありますが、この2度の読みが外れたため、
小暮選手は2番手に終わりました。

この話を聞いて改めてドライバーの感性の鋭さと勝負を分けるわずかな要素を感じました。
さて明日の決勝は天気が読めません。
果たしてどんな展開になるのか。
そして天気を含めて流れを「読んだ」ドライバーが誰になるのか。
楽しみを感じながら明日のレースを待ちます。





投稿:福永一茂 | 21:57 | 個別ページ | アナウンサーのコメント(0) | 福永一茂 | Fポン
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