地下もゴージャス ドバイE
♪She's naturally drop dead gorgeous (DropDeadGorgeous」Aerosmith )

ゴージャスな旅を求めてドバイに行ったので当然っちゃあ当然ですが、砂漠も街中もビーチもホテルもゴージャスがあふれていて、それは地下にいたるまで!
ゴージャスA
地下鉄の駅がことごとく美しい。






あ、地下鉄といえば、乗って下の床をみれば、きちんとラインがひいてあって、→ここからは女性オンリー、男の人が入ると罰金です!って表示されている車両がかならずありました。





ゴージャスもあればムダもある。
ムダA


デザート、、、、ドバイといえばピスタチオ、って思い浮かべる人もいるほどナッツ類が豊かなところですが、その何種類かのナッツを飴?でかため、まるで肉のケバブのスイート版、この甘い甘い山から好きなだけ削りとって食べるのだけど、、、遠慮して薄く削ったつもりでも食べきれませんでしたわ、ムダに甘い。


 
ゴージャス! ドバイD
♪Gorgeous, enough to make an angels' heart run wild(「Gerogia」BozScaggs)

ドバイ旅行紀行にもどりますね、
ラクダ乗りまくりで基本、目的は達成したものの、あとはせっかくのドバイ、それなりのゴージャス!体験を期待するじゃあないですか、、、
で、ゴージャス@
街でコーヒーしようといつもの○タバに寄って、早速、ohゴージャス!

  
見上げればこんな天井だし、いつもの有楽町駅ガード下の小さな店舗ではドーム型天井どころか、カウンター前で待つスペースすらないのに、、、、






ゴージャスだらけなドバイにも、ドバイならではと思えるムダも発見
で、ムダ@


ラクダの背から撮ったこの写真の、先の地平線に見える巨大な建物、これは近づくと壮麗なコロシアムでした。ローマのコロッセウスそっくりな円形競技場、バカデカくて3千人くらい座れそう。ラクダをひいて歩いてくれているオマールさんに用途を聞くと「いやあ、作られたけど使われたことはないね」。えええ?巨額をかけて、砂漠の真ん中にコロシアムを作ってから、気がついたんですかね、こんな感じに;(以下とある石油王の愚息の独り言を想定);
ここ、僕みたいに個人ヘリコプター持ってる人でないと来れないし、なんか不便だなあ、街中に作り直そうかな、はははムダだったムダだった。。。



 
Life is LIVEだなあ
♪Im wanted dead or alive (Bon Jovi)
まだ"ドバイばなし"したいんだけど、まずは、この1週間でたーくさんライブをみたので;
週末はコピーバンド3つ。



本家QUEEN(with Adam Lambert)が武道館でやってるところに、あえてコピー。teaさんという、アコギ一本で"一人クイーン"をやるというアメイジングな芸の域でした。
BillyJoelコピーは、忙しい人なのか、Busy Joelさん(笑)。グラミー賞をとった「Just the way you are」歌ってました。あ、この人が賞とったわけじゃないけど。
Bon Joviのコピーバンド名はJon Bovi、もう言いにくいったらありゃしない。しっかしかっこよかった!
そして秋分の日にはオリジナルのバンド、グラムラック。(Gram Rock)グラムロックとはいわず、あえてラック。豆異℃ってバンドです。新幹線に乗って名古屋まで行ってみてきました。

そしてそして、上記の行われた小さなライブハウスとは180度うってかわって、東京ドームも行きました、BABYMETAL

東京ドームの天井につきそうなくらいの巨大ステージングに驚き、かわいいかわいいベビメタ3人にラブ。

Life is Live ライブ大好き
ラクダのポーズ ドバイC
♪Strike a pose (「vogue」MADONNA )

ラクダ乳からドバイ紀行の話題は「食」にうつって、「次はデーツでーす」ってなるという予想を裏切りw それでもラクダつながりの話題は続くのです。
キャメルポーズ。ヨガの定番、
ラクダのポーズ。
ホットヨガ大好きな私はホットな砂漠に行ってもヨガをするのです。



しっかし、それは正気の沙汰ではなかった、、、、
ていうか、外気42度の暑
ドバイ、そこに「室内温度40度に温めて行うホットヨガ」のどこがホットやねん?



どう考えても、室内のほうが涼しい環境で、あえて汗だく行為。
こんなかわいいモナ先生だから暑いのか暑くないのかわかんない中の汗だくヨガでも許せちゃうけど



 
ラクダ乳 ドバイB

♪Meet me at the coffee shop (Red Hot Chili Peppers)

5ラクダの次はNEW!ラクダ乳
これ、ラクダオーレ。
ヤギのミルクはアルプスのハイジも飲みますが(たぶん)
ラクダのミルクは初体験






それもこんな金ぴかゴージャスな空間で、真っ白いディスターシャ(男性用の
長そで長い裾の服)と真っ黒いブルカ(女性用の目だけしか見えない長い服)をまとった人々に交じってのラクダカフェタイムは、もう気分はジャスミン王女



 
ゴラクダ! ドバイA
♪情熱の砂嵐 私をこのまま埋めてよ(「情熱の砂漠」ザ・ピーナッツ )



砂漠で、ラクダに乗る私。
ああ、これがやりたかった!
ドバイの砂漠でとうとう。









 前日に試乗したのち、あらためて"CAMEL SAFARI"に挑戦。暑いので(砂漠だもん)夕方スタート、砂漠に沈む夕日を見ようじゃあありませんか!





ということで、これ、歩くラクダの背の上から。 
揺れに揺れて、怖いし、砂漠に沈む夕日をカメラで撮るどころじゃない!
(時折、ガゼル?が飛び出してきたりする!さすがサファリ!)






ホテルや街中どこでも、ラクダが売りのさすがードバイ。
(日中に、こういう金属製のラクダに触るとアーチーチーアーチーチー燃えているんだろうか〜って郷ひろみの歌「GOLD FINGER’99]、歌っちゃいますよ)






 さて、これで 1)ラクダに乗る私、 2)ラクダの前にいる私、 3)ラクダの上にいる私、 4)金属ラクダと私、 5)装飾ラクダと私、と、ラクダ、ラクダ、ラクダ、ラクダ、ラクダ 5つ並びましたね

Q:私がドバイでやったことは?
A:娯楽だ



娯楽だ=ごらくだ=5ラクダ…


 
窓です、ドバイ紀行@
♪アナ ウイ アローホ サンドベージュ(「SAND BEIGE~砂漠へ」)


 ドバイUAEにいってきました。
 砂漠でらくだに乗る、というドリームを達成するべく、まずはドバイの砂漠の真ん中にあるホテルに宿をとりました。
望みとおり、窓からの景色はこんな。






 もうひとつ、宿をとったのが、ジュメイラビーチで王族のようにくつろぐ、というドリームも達成すべくのところ。
望み通り、窓からの景色はこんな。

ということで、ドバイらくだ乗りまくり王族遊びしまくりのレポをこれから(^^)
それにしても、暑かった。。。。

プロフィール

ミヤミヤ

特濃リサーチチーム所属。 3人の子を持つ母であり、 浅○サンバカーニバルで踊りまくるラテン系の女。 英語とスペイン語が堪能。 クローゼットの中身がダイ○ナ・ロスと一緒(多分)。

アターシャ

特濃リサーチチーム所属。 フジテレビには、今は無き1芸1能採用で入社。 絵を描くのが苦手な漫画家・ペンネームはアターシャ松永。 やさしさライセンス3級。

てづか あけみ

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