カラオケ裏ワザ講座J〜アバターナイトで盛り上がろう!〜
皆さん、お久しブリトニー・スピアーズ。綾小路焼酎です。半年ぶりの登場ですが、まだこのコーナー終っていませんので夜露死苦!
さて焼酎やんも、巷の人たちと同じように「アバター3D」を見て衝撃を受けていますだおかだ。おかげで「アバターもエクボ」っていうオヤジギャグも使っちゃいました。おばさんのアバター集団がいたらアバターリアン、なんてネタも考えちゃいました。恥ずかC恥ずかC恥ずかCC。
カラオケでGIGった時も、南こうせつとかぐや姫の「神田川」を入れて「アバターはもう忘れたかしら」と歌って演奏中止を押しちゃいました。焼酎やんの頭の中から「アバター」が離れなくなっちゃったのです。
そんな「アバター」ブームの中での「カラオケ裏ワザ講座」の今日のテーマは、ズバリ「アバターナイトで盛り上がろう!」です。みんなで「アバター」が出る歌をチョイスしてリレーで歌うゲームをすることを提案します。歌詞に「アバター」が出て、いい感じの所で演奏中止を押し、次の人にマイクを渡します。そしてその人も歌詞に「アバター」が出るまで歌い、また次の人にリレーして行くというゲームです。こんな感じで進めます。
・アバターを待つのテニスコート(天地真理「恋する夏の日」)
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・アバターお願いよ 席を立たないで(岩崎宏美「ロマンス」)
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・アバターに会えてよかった(和田アキ子「あの鐘をならすのはあなた」)
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・アバターと呼べばアバターと答える(ディック・ミネ&星玲子「二人は若い」)
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・アバターに女の子の一番大切なものをあげるわ(山口百恵「ひと夏の経験」)
何も歌い出しでなくても良いです。逆に途中や最後の方に出てくる方がひっぱれておいCおいCおいCCです。こんなヤツです。
・二人を・・・アバターの風になって包んであげたい(ゴスペラーズ「永遠に」)
・愛してるって・・・本当にアバターを愛し始めたから(ゴスペラーズ「ひとり」)
・この夜が・・・アバターのことどんどん好きになっていく(ドリカム「決戦は金曜日」)
・もしも私が・・・アバター アバター(小坂明子「あなた」)
もうバレちゃいましたが、基本的に「あなた」が出てくる歌を選べば良いのです。でも別に、「あなた」が出てくる歌だけでなくても大丈夫です。例えば、こんなのもありです。
・アバタバタママ アバタバタママ アバターバター(のこいのこ「パタパタママ」)
・ババンババンバンバン アバターノンノン(ドリフターズ「いい湯だな」)
つまり、「アバター」のうち一文字でも合っていれば、強引に「アバター」に変えてもOKなのです。このようにしてどんどん「アバター」の出てくる歌を歌えれば良いのです。歌えなくなったら負けです。負けたら顔を青く塗るとなおおもしろいと思います。
こんな感じでいろいろな「アバター」の歌で盛り上がりませんか? もちろん飽きたところでやめれば良いです。結構「アバター」と歌える歌はいっぱいありますんで、綾小路焼酎やんのアドバイスを参考にして下さいね。えっ、選曲が古すぎる? あ、ばれたー! アバターの年齢に応じた選曲をして下さいとうかずよし。夜露死苦アバタードックワンワン!
ネットアニメから映画に!
快進撃を続ける「アバター3D」が断トツで目立っていますが、お正月映画第2弾もいろいろと始まっています。そんな中にFROGMANさん制作の「秘密結社鷹の爪THE MOVIE3」も公開されています。ネットアニメからスタートしたものが映画になって、しかももう3作目だからすごいです。
以前僕は「秘密結社鷹の爪THE MOVIE」が初めて映画化された時に、シネマメディアージュに「ダイバーナイト ザ・フロッグマンショー」を見に行ったことがあります。ネットアニメ界で大人気のFROGMANさんの作品をドバッと見ちゃおうという、20時30分からスタートして翌朝4時10分までのオールナイトイベントです。FROGMANさんはネットアニメの第一人者で、「蛙男商会」のホームページで見ることができます。
ネットアニメの盛り上がりの研究のために僕は行ったのですが、蛙男ビギナーでもなかなかおもしろかったです。結構くだらなくて、笑わせていただきました。シアターには「蛙男商会」ファンの人たちが大勢集まって熱気ムンムンでした。彼らと一緒に「鷹の爪〜」のポーズと唱和もやりました。僕は話題のネットアニメ「古墳ギャルコフィー」と「秘密結社鷹の爪」のTV版(テレ朝で2006年深夜に放送されていたとか…)の一挙上映まで見た後に、次の日がゴルフのため帰りました。23時ちょっとすぎまでいたのですが、劇場版の「鷹の爪」「コフィー」も見たくて後ろ髪引かれる思いで帰りました。最後まで見たかったです。
FROGMANさんは島根県在住のアニメーション作家でCGクリエイターです。彼のアニメはFLASHですが、自分で動画を作っていて、しかも声の出演なども全部自分でやっています。すごい才能です。制作費は、普通のアニメに比べてかなり安くて済みます。またDVD化や商品化やCMでのキャラクター使用なども進んでいて、大手代理店も絡んでビジネス展開も大成功しています。僕も2007年にデジタルコンテンツ局からのオファーで「団塊ヒーロー香リン4」をやった時は「蛙男商会」を目指していました。問題はクリアできたので、できればまた挑戦してみたいのですが…。
そんなことも思い出しながら、「秘密結社鷹の爪THE MOVIE3」を見てみたいなと思ったのです。
最初から読む
今夜19時57分から「2010四大陸フィギュアスケート選手権女子フリー」の放送があります。緊急中継だそうです。まだオリンピックモードになっていない僕ですが、五輪を占う意味でも見たいと思っています。
「四大陸フィギュア」はバンクーバー五輪を直前にした大会なので有力選手が欠場している中、ショートプログラムでは鈴木明子選手が1位で浅田真央選手は3位につけています。バンクーバーで金メダルを狙う浅田真央選手は、果たしてフリーで逆転できるのでしょうか? ちなみに地元韓国開催ですが、ライバルのキム・ヨナ選手は出場していません。そんな大会で優勝できないと、金メダルは赤信号となるでしょう。今夜のフリーの滑りが見ものです。
ところで今日は金曜日、ブログ小説「猪群山ストーンサークル殺人事件」も更新しました。女人禁制のストーンサークルで起こった女性の殺人事件の謎解きとともに魏志倭人伝の謎解きも楽しめる古代史ミステリーです。今日のテーマは「卑弥呼が魏からもらった鏡」です。一般的には卑弥呼がもらったのは三角縁神獣鏡だと言われていますが、果たしてそうなのでしょうか? 邪馬台国畿内説の1つの拠り所になっていますが、三角縁神獣鏡は大量に出土しすぎていると思います。
古代史という一見難しいテーマを扱っているように思われる作品ですが、かなりわかりやすいように書いていますし、旅も楽しめますので、まだ読んだことのない人は是非このページの右側の「猪群山ストーンサークル殺人事件」をクリックして「最初から読む」をクリックして「プロローグ」から読んで下さいね。そして「前へ」をクリックすれば「第1章 謎の巨大ストーンサークル 1」が出てきます。そしてまた「前へ」をクリックして行けば、どんどん読み進めて行けます。
興味とヒマがあったら、是非そのようにして最初から読んで下さいね。「24」や「X−FILE」なんかも途中から遡って見るのは勇気がいりますが、是非今日アップした「第3章 神湊 9」に追い付いて下さいね。よろしくお願いします。 
マイケルDVDはすごい売り上げ
きのうは「クイズ!ヘキサゴンU」のメンバーが代々木第一体育館で行ったライブのDVD「ヘキサゴンファミリーコンサート WE LIVEヘキサゴン2009」が発売されました。そんな中、きのう発売されたDVD総合オリコンデイリーランキングが出ました。ベスト3は以下の通りです。
BGLAY 15th Anniversary Special Live2009
Aマイケル・ジャクソン THIS IS IT コレクターズ・コレクション
@マイケル・ジャクソン THIS IS IT デラックス・コレクターズ・コレクション
「ヘキサゴンファミリーコンサート WE LIVEヘキサゴン2009」は5位でした。マイケル・ジャクソンさんの生前のコンサートリハーサルを収めた映画をDVDにした「マイケル・ジャクソン THIS IS IT」が1位と2位を独占です。1000円ほど高いデラックスの方が売れています。デラックスの方が、特典映像が50分長くて2枚組だからでしょう。
ちなみに「マイケル・ジャクソン THIS IS IT」のDVDの初日の売り上げは10億円突破で、ブルーレイディスクも含めると16.1億円の売り上げだというからものすごいです。「崖の上のポニョ」DVDの初日の売り上げの倍ぐらいというのもすごいです。改めてマイケル・ジャクソンは世界のスーパースターだなと再認識させられました。
僕は映画「THIS IS IT」をまだ見ていないので、DVDもしくはブルーレイディスクをチェックしなければならないと思った次第です。
アバターもエクボ
大ヒット上映中の「アバター」は、とうとう「タイタニック」を抜いて興行成績世界一に躍り出ました。キャメロン監督は、自分の作品の記録を自分の作品で抜いたからすごいです。
そんな「アバター」大ヒットの中、巷では「アバターもエクボ」というダジャレを言う人がたくさんい.るようです。うちの部長も今日言っていました。ネット検索をしても、大勢の人が「アバターもエクボ」というダジャレでブログを書いています。 僕も恥ずかしながら、思わずそのタイトルにしてしまいました。
確かに青い人間に最初は違和感がありましたが、映画を見ているうちにアバターに愛着を感じるまでになったから、「アバターもエクボ」とはよく言ったものです。もし、キャメロン監督がこの日本の諺を知っていたならばすごいことです。また、エクボのあるアバターが映画の中でいたとしたらなおすごいですが、確認できていません。また見なきゃならないってことなのでしょうか?
さて、たぶん巷では「アバターもエクボ」の他にも「アバター」を使ったダジャレを言う人がたくさんいると思われます。こんなものが考えられます。3D映像を思い浮かべながら見て下さい。
・アバターの4人組が「ダンシングクイーン」を歌い踊り始めると会場のお客さんたちが「アバだー!」と叫ぶ。
・南こうせつさんがギターを弾きながら「アバターはもう忘れたかしら」と歌うと、赤い手拭いをマフラーにしたアバターが銭湯に入って行く。
・ニュースのタイトルが流れた後、川端健嗣アナウンサー風アバターが登場し「こんばんわ、カアバター健嗣です」と挨拶する。
・イチロー選手とリンクしたアバターがゆっくりとバッターボックスに入って行くと、ウグイス嬢が「あ、バッターイチロー!」とアナウンスする。
・小原正子さんとくわばたりえさんに似たアバター9体が一緒に出てきて「はいどうも、9アバターオハラです」と挨拶する。完全に出オチ。
・小倉智昭さんが「あまたつ!」と呼びかけると、中継先に青い顔をした天達武史さんのアバターがいる。びっくりした小倉さんが思わず「アバタツ!」と叫ぶ。
以上、アバターでボキャブっちゃいました。
「エンタの神様」も番組仕分け
先週末(1/23・24)の映画興行成績が発表されました。かなり顔ぶれが変わったベスト5は以下の通りです。
Dサヨナライツカ
CDr.パルナサスの鏡
Bサロゲート
Aオーシャンズ
@アバター3D
お正月映画第2弾として封切られた4本の映画が2位から5位までランクインしましたが、トップは相変わらず「アバター3D」でした。これで5週連続首位で、興行収入は70億突破だそうです。まさに破竹の勢いです。
さて、きのうは「爆笑レッドカーペット」のことを書きましたが、今日「エンタの神様」が3月いっぱいで打ち切りになって4月からは嵐の番組が始まるというニュースを見ました。実は先週の「レッドカーペット」の収録の時に、知人のマネージャーさんから聞いていて知っていたのですが…。
日テレの「エンタの神様」は、2003年4月に始まったお笑い芸人のネタ番組です。はなわ・波田陽区さんなどの人気芸人を生み出しました。かつては20%を超える視聴率を叩き出していた高視聴率番組なのに、最近は2ケタに届くのがやっとというような感じまでなっていたそうです。改めて視聴率表を見ると、先週は7.7%という番組最低視聴率をマークしていました。視聴者に飽きられてしまったのでしょうか? また、ネタ番組の乱立や「爆笑レッドカーペット」が土曜日に来たのが影響したのでしょうか?
人気番組だと思っていた番組もいつの間にか「番組仕分け」の対象となり打ち切られるのかと思うと、テレビの世界は厳しいなと感じさせられます。
バカリズムの「日本要するに昔話」
フジテレビの先週の視聴率は、ゴールデン14.7%・プライム14.0%・全日8.6%で3週連続3冠王でした。「サザエさん」の20.6%が光っていました。フジテレビは、2010年も絶好調です。
先週で大体特番週は終り、2時間SPはいくつかあったものの各局レギュラー番組に戻りました。個人的には長時間SPを最初から最後まで見るヒマも気力もないので、レギュラー復活はうれしいです。そんな中で先週は、「爆笑レッドカーペット」がおもしろかったです。
先週放送の「レッドカーペット賞」はバカリズムさんでした。「要するに浦島太郎」と「要するにかさ地蔵」というネタをやったのですが、大爆笑でした。動物や固有名詞のないおじいさんではなくて、村田・長谷部・畑野・篠崎・小野などの苗字のおじさんが出てくる昔話です。誰もが知っている「おはなし」の登場人物を変えただけでこんなに笑えるということを思い付いたバカリズムさんはすごいです。フリップの画もまた最高です。
おととい放送のネタは「要するにさるかに合戦」に次ぐ新作で、「日本要するに昔話」シリーズも確立したということになります。
「○○県を持つと…」という僕の大好きな「地理バカ先生」シリーズのみならず、「トツギーノ」「贈るほどでもない言葉」シリーズなどの爆笑ネタを次から次へと生み出すバカリズムさんの頭の中はどうなっているのでしょうか? その才能に感服です。
2010年もバカリズムから目が離せません。
3Dメガネは4種類ある?

先週末(1/16・17)の映画興行成績も、トップは相変わらず「アバター3D」でした。すごいです。ちなみに「のだめカンタービレ最終楽章前編」も相変わらず2位に付けています。大健闘です。
さて、遅ればせながら「アバター3D」をやっと見ました。ららぽーと豊洲の「ユナイテッドシネマ豊洲」で見たのですが、「real D」という3Dメガネが付いて2000円という入場料でした。昔かけた青と赤のフィルムが貼ったちゃちな3Dメガネと違って、サングラスタイプのメガネでした。
映画館に入って「着用サイン」が出てからずっと「real D」という3Dメガネをかけて映画を見ました。奥行きを感じる立体映像で、すぐにジェームズ・キャメロン監督の世界に引き込まれました。3Dで見る衛星パンドラのナヴィや動植物の映像はとてもきれいで迫力もありました。3H以上ある3D映画でしたが、全然飽きずに楽しめました。ただこんなに長時間メガネをかけたことがないので、鼻の頭がムズムズしたのが玉に瑕でした。
この「real D」という3Dメガネは持ち帰りOKでした。次回持参すれば、100円割り引きで見られるとのことです。
ところで、「アバター3D」を見る3Dメガネは4種類あるそうです。つまり、映画館によってかける3Dメガネが違うようです。僕が見た「real D」という3Dメガネは、円偏光フィルター方式だそうです。価格が安く、こども用もあるのが長所だそうです。ワーナーマイカル系の映画館はこの方式みたいです。
他にはXpanD(液晶シャッター方式)、IMAX3D(直線偏光方式)、Dolby3D(分光フィルター方式)という3種類の3Dメガネがあるようです。重さも形もみんな違います。持ち帰れないものもあります。
ネットで検索すると、この4種類の3Dメガネで「アバター3D」を全部見た勇者がいるようで感服しました。2D上映も含めると「アバター」は5種類の方式で上映されていることになります。字幕と吹き替えを含めると10種類の「アバター」が存在するのです。3Dで見るなら字幕よりも吹き替えが良いと勧める人もいます。とにかく「アバター3D」にはいろいろな種類の楽しみ方があるということです。
何だか、他の3Dメガネでも3D映画を見てみたくなりました。
サーターアンダギーに注目
今日は「ヘキサゴンUクイズパレード」の収録です。レギュラー2本とPVの収録です。もちろん今週の放送でユニット名を発表したサーターアンダギーもいました。
サーターアンダギーとは、ヘキサゴンおバカさんの新エースとも言える山田親太朗さんと新選組リアンの森公平さんとヘキサゴンオーディション2009グランプリの松岡卓弥さんの3人からなるユニットです。「ヤンバルクイナが飛んだ」で2月10日にCDデビューを果たします。ヘキサゴンの最終兵器として期待されています。 今後の活躍に注目です。
サーターアンダギーは、沖縄の揚げ菓子のことです。沖縄風ドーナツとも呼ばれる伝統的で人気のあるスイーツです。沖縄出身の山田親太朗さんがよく持ち歩いていることから、カシアス島田さんがユニット名として採用しました。ヤンバルクイナは沖縄本島にしかいない鳥で、絶滅を危惧されています。そんなわけで、サーターアンダギーの「ヤンバルクイナが飛んだ」はどんな曲に仕上がっているのでしょうか? 来週の放送でお披露目ですのでお楽しみに!
ところで、サーターアンダギーのメンバーの松岡卓弥さんがグランプリに選ばれた「ヘキサゴンオーディション2009」は、来週27日に発売されるDVD「ヘキサゴンファミリーコンサート WE LIVE ヘキサゴン2009」の特典映像として収められています。このDVDで、昨年10月31日に代々木第一体育館で行われたヘキサゴンファミリーコンサートの模様がたっぷり楽しめます。行った人も行けなかった人も是非、DVDを見て下さいね。よろしくお願いします。
松村邦洋はたけしマニア
今日は「タケちゃんの思わず笑ってしまいましたDVD」の宣伝で「高田文夫のラジオビバリー昼ズ」に三宅恵介さんと佐藤義和さんが出演したので、ニッポン放送に行って来ました。
「高田文夫のラジオビバリー昼ズ」は毎週月曜日から金曜日の11;30から13:00まで生放送されている人気ラジオ番組です。20年以上続いています。高田文夫さんがメインパーソナリティで、金曜日は松村邦洋さんと増田みのりアナウンサーがアシスタントで出演しています。松村邦洋さんは芸能界でも屈指のビートたけしさん好きの「たけしマニア」です。「タケちゃんの思わず笑ってしまいましたDVD」も当然もう見ていましたし、「あのコーナーは入っていないのですか?」と聞いてくるほど詳しいです。それで高田文夫さんが、発売日後の金曜日のゲスト枠を三宅恵介・佐藤義和さんのために用意してくれていたのです。
お二人の出演は12時からでした。ゲスト紹介から笑いを取っていました。さすがバラエティの重鎮です。そんな2人は毎週松村邦洋さんがリスナーと対決している「週間芸能IQクイズ」のコーナーに挑戦しました。松村邦洋さんにクイズで勝てば、「タケちゃんの思わず笑ってしまいましたDVD」の宣伝ができるというルールでクイズ対決が行われました。
「タケちゃんの思わず笑ってしまいましたDVDの中の『お夜食バンザイ』に出てくるたけしさん演じる料理研究家の名前は?」「『お夜食バンザイ』で使ったマグロ1匹の値段はいくら?」「三宅恵介さんがADの頃前説の台本を高田文夫さんに書いてもらったのですが、それに対しての御礼は何?」などの問題が5問出て、三宅・佐藤組が4問正解で勝ちました。さすがの「たけしマニア」の松村邦洋さんも敗れました。
そんなわけで、三宅・佐藤組には5分間の告知時間をもらえました。ゲスト紹介やクイズをやっている最中も充分告知できていたので、ホントたっぷり告知させていただきました。高田文夫先生及び制作スタッフの皆さんありがとうございました。
これにて高田文夫・三宅恵介・佐藤義和さんの同学年トリオによるDVD告知大作戦は終了しました。あとは先日取材された3人の記事が、2月10日発売の「クイックジャパン」に出ますので、そちらもチェックして下さいね。もちろん、まだ「タケちゃんの思わず笑ってしまいましたDVD」を見ていない方は是非買って下さいね。爆笑間違いなしです。
PS.ブログ小説「猪群山ストーンサークル殺人事件」も今日続きをアップしたことを告知させていただきます。









