渋谷をジャック!!
あの戦国武将たちが、
現代の渋谷をジャック!
渋谷スクランブル交差点の
4面・大型ビジョンで流れる、

「スペシャルCM」をお見逃しなく!


12月22日(月)にいよいよ最終回を迎える連続ドラマ『信長協奏曲』。
最終回放送に向け、番組では「スペシャルCM」を作成しました。
「スペシャルCM」には、小栗旬さん(サブロー・織田信長・明智光秀)、柴咲コウさん(帰蝶)、向井理さん(池田恒興)、藤ヶ谷太輔さん(前田利家)、阪田マサノブさん(丹羽長秀)、阿部進之介さん(佐々成政)、北村匠海さん(森長可)、濱田岳さん(徳川家康)、嶋政宏さん(柴田勝家)、山田孝之さん(羽柴秀吉)という総勢10名のオールスターキャストが出演し、この「スペシャルCM」のためだけに特別に撮影されました。

「スペシャルCM」が放映されるのは、渋谷ハチ公前のスクランブル交差点をぐるりと囲む、SHIBUYA TSUTAYAの「Q’S EYE」を中心とした4つの大型ビジョン(Q’S EYE、MUSEE Channel、グリコビジョン渋谷、109フォーラムビジョン)。4つの大型ビジョンに4種類の「スペシャルCM」(30秒)が同時に映し出されるのです、
放映期間は、12月20日(土)、21日(日)、22日(月)3日間
放映される「スペシャルCM」は、4つの大型ビジョンの特性をいかし、4種類の別素材ながら、同時に見ると連動した内容になっているので迫力満点。特に、冒頭で柴田勝家を演じる嶋政宏さん「渋谷の皆の衆!」という呼びかけは必見で、織田信長、徳川家康、羽柴秀吉といった戦国時代の武将たちが、現代を象徴する「渋谷スクランブル交差点」をジャックする様は圧巻の一言!
なお、この「スペシャルCM」限定公開ですので、上記期間中に渋谷の4つの大型ビジョンでしか見ることができないため、お見逃しなく!

 
第6話から、この方たちも登場!!
ついに織田が上京!
さらに集う時代の英傑、英雄たち!!


11月17日月曜日の第6話から登場するのは、松永弾正久秀(古田新太)だけではありません。名だたる武将たちが、次々に登場します。そんな武将を演じる魅力的な役者陣はこちら!


堀部圭亮さんは、室町幕府第15代将軍足利義昭役。義昭は信長(サブロー)と呼応して上京。将軍職を拝します。


越前を領する戦国大名、朝倉義景役は
小市慢太郎さん。信長(サブロー)と激しく対立する義景は、織田領に間者を放っていて…。


市川知宏さんは戦国時代の武将、細川藤孝役。藤孝は、仕えている義昭を将軍にするため織田と手を組むのですが…。

『信長協奏曲』は、第6話からも激動の戦国時代を突き進んでいきます。時代に翻弄される人々のコンツェルトをお楽しみください!!
第6話に、古田新太さんが出演!!
敵か? 味方か?
織田家に迫る謎の武将、
古田新太が、
松永弾正久秀役で出演!!


11月17日月曜放送の、第6話に松永弾正久秀役で、
古田新太さんが出演します。


古田さんが演じる松永久秀は大和を領する武将。天下に名を響かせ始めた織田信長とは、因縁深い関係になっていきます。


ドラマでは、松永の登場シーンから必見です。特異な風貌の松永を、古田さんはどのような芝居で見せてくれるのでしょう? 小栗旬さん演じるサブローと松永には、意外な共通点が…。 
戦国時代に名を馳せた、信長×松永の丁々発止をお楽しみに!
浅井父子に、高橋一生さん&村井國夫さん!
第5話から登場の
浅井長政は高橋一生!
長政の父、久政は村井國夫!


11月10日月曜日放送の第5話から、浅井長政役で
高橋一生さん
長政の父、久政役で
村井國夫さんが出演します。


高橋さんが演じる長政は、浅井家の三代目当主。斎藤家同様、上洛を目指すサブロー(小栗旬)たちが通らなければならない敵国の主。信長勢は戦わずに通過するため、市(水原希子)を長政に嫁がせて同盟を結ぼうとします。


村井さんの演じる久政は、長政の父。当主の座を譲ったものの、家督を守るため、何かと長政の行動に口を挟み戒めます。信長勢との同盟についても慎重で、警戒を怠りません。

敵国との同盟や恭順を示すためには、姉妹や近親の女性を嫁がせることもいとわない戦国時代。成り代わった信長の妹とは言え、兄妹の情にも似たものを通わせるサブローは、この因習にどう立ち向かうのでしょうか? 市、そして長政の心の行方は…? ご期待ください!!
 
斎藤龍興役は、間宮祥太朗さん!
第4話で登場の
斎藤龍興役は間宮祥太朗


11月3日月曜日放送の第4話に、斎藤龍興役で
間宮祥太朗さんが出演します。


間宮さんが演じる龍興は、義龍の息子。道三の孫にあたる人物。京へ上ろうとするサブロー=信長(小栗旬)の前に立ちはだかる大きな壁となります。歴史的には、そこで織田VS斎藤の雌雄を決する、稲葉山城の戦へと進むことになるのですが…。


軍師に竹中半兵衛(藤木直人)を抱える龍興は、サブロー率いる織田勢とどのような戦い、駆け引きを繰り広げるのでしょうか? 龍興を間宮さんが、どのように演じるのか? ご期待ください!!
市役は、水原希子さん!
第4話から、信長の妹・市として、
水原希子が登場!
明るく天真らんまんな性格の市を好演!



11月3日(月)放送の第4話から出演する、信長の実の妹・市を演じる女優が発表されました。



市を演じるのは、国内にとどまらず海外を含め、数々の雑誌で表紙を飾るトップモデルにして、女優としても映画、ドラマ、CMなどで活躍を続ける
水原希子さん
水原さんが、“月9ドラマ”に出演するのは、『失恋ショコラティエ』(2014年1月クール)以来で、今回が自身2度目の“月9ドラマ”出演となります。時代劇への出演は、『八重の桜』(NHK・2013年放送)以来、1年ぶり。主役のサブローを演じる小栗旬さんとは、『サントリー・山崎12年』のCM(2013年)以来、2度目の共演となります(『八重の桜』では共演シーンなし)。


水原さんが演じる市は、信長の実の妹で、明るく無邪気で、天真らんまんな性格の持ち主。そんな市に出会ったサブローは、「ずっと妹がほしかったんだ!」と大喜び。しばらく離れて暮らしていたため、急に明るくなった様子のサブロー(市にとっては織田信長)を、市は不思議に思うが、持ち前の性格から「明るい兄上の方が好きにございます!」と、すぐに受け入れます。
第3話まで、登場する主な女性は、帰蝶(柴咲コウ)、ゆき(夏帆)の二人だけという、男性だらけの『信長協奏曲』の中に、新たに登場する水原さんが、どのような化学反応をもたらすのか、楽しみにしてください。また、トップモデルとしての活躍だけにとどまらず、最近では映画、ドラマ、CMなどで女優として大きな花を咲かせている水原さんが、小栗さん、柴咲さん、向井理さん、山田孝之さんといったトップクラスの俳優陣に交じって、どのような存在感を示すのか、さらには普段なかなか見ることのできない水原さんの和服姿にも是非ご注目ください!

水原希子さんインタビュー
(こちらをクッリックしてください)


村瀬 健プロデューサー
「織田信長の妹として、また戦国随一の美女として名高い市は、歴史好きの間でも非常に人気のある人物です。原作コミックの市も、史実の信長に勝るとも劣らない破天荒ぶりを発揮しつつ、それでいてチャーミングという実に魅力的なキャラクターになっています。そんな市を、この『信長協奏曲』で誰に演じてもらうか、考えに考えました。その結果、水原希子さんにお願いすることにしました。書店やコンビニに行って彼女が表紙を飾る女性ファッション誌を見かけない日はありません。水原さんは2014年の今、同世代女性からの支持が最も高い方だと思います。そんな水原さんに、450年前の戦国時代におそらくダントツの人気を誇っていたであろう市を演じてもらうことこそ、“新しい時代劇”を目指す『信長協奏曲』にふさわしいと思ったからです。水原さんの魅力は、強さもはかなさも同時に感じさせるようなその不思議な雰囲気と、突き抜けた華にあると思います。それは、市というキャラクターに通じるところです。天真らんまんでかわいくて、誰からも愛される姫でありながら、やがて歴史の波に巻き込まれて壮絶な人生を送ることになっていく市を、水原さんにしか出せない魅力で、水原さんらしく演じてもらえれば、新しくて、それでいて従来のイメージも損なうことのない、このドラマならではの“市”が誕生することと思います」

 
第3話に、前田敦子さんがゲスト出演!
第3話のゲストとして、
前田敦子が登場!
戦国時代の村娘を好演!


10月27日(月)放送の第3話でサブロー(小栗旬)が偶然出会う村娘・お春を演じる女優が発表されました。


お春を演じるのは、AKB48を卒業後、ドラマ、映画、舞台、CMと、女優として目を見張る活躍を続けている
前田敦子さん
前田さんが“月9ドラマ”に出演するのは、『太陽と海の教室』(2008年7月クール)以来、6年ぶりで、今回が自身2度目の“月9ドラマ”出演となります。時代劇への出演は、『あさきゆめみし〜八百屋お七異聞』(NHK・2013年9月〜11月放送)で主人公のお七を演じて以来、1年ぶり。主演の小栗さんとは、初共演となります。

『信長協奏曲』第3話は、4万5千もの今川軍が攻めてきたと知ったサブローが、城から逃げ出してしまうものの、逃げ込んだ村は今川領だったという物語が展開されます。前田さん演じるお春は、その今川領・田楽村の村娘で、馬で逃げてきたサブローとあやうくぶつかりそうになり、落馬してしまったサブローを家で看病。目を覚ましたサブローは、お春が手にケガをしていることに気づき、現代から持ってきていたバンソウコウを貼ってあげるなど、二人の間に時空を越えた交流が生まれるのです。


お春は、逃げてきた先が、皮肉にも今川領だと知ったサブローを逃がそうと奔走します。「なんで助けてくれるの?」と不思議がるサブローに、「敵か味方かは今川様が決めることで、私たち村人には尾張の人を憎む気持ちはありませんし、戦だって好んでしているわけではありません」と語るお春。彼女の考え方に、戦嫌いのサブローは感銘を受けます。その後、今川の同心頭が侍たちを引き連れて、お春の住む田楽村に戦用物資の調達に。もう何もないと懇願する村長(前田吟)に、同心頭は女衆を差し出すよう命じます。その場に居合わせたサブローは止めようとするが、お春はこれが自分たちの使命と家から出て行くのです。そんなお春の窮地を、サブローがあるアイディアをもとに救おうと…。

『龍馬伝』(NHK・2010年放送)、『あさきゆめみし〜八百屋お七異聞』(NHK・2013年9月〜11月放送)に続き、3度目の時代劇出演となる前田さんが、どのような演技を見せるか、そして初共演となる小栗さんとの芝居の掛け合いを是非、お楽しみに!!

前田敦子さんインタビュー
(こちらをクリックしてください)


村瀬 健プロデューサー
「前田敦子さんとは、『太陽と海の教室』以来になります。当時、AKB48はまだブレイク前でした。興味本位で秋葉原の劇場へ遊びに行った際、いちばん目を引いたのが彼女でした。なんというか、同じステージ上にいるのに彼女だけどこか違う場所にいるかのように感じさせる、なんとも言えないふわっとした雰囲気が面白いなと感じたのです。話をしてみると、“女優になりたい”という強い気持ちを持っていることが伝わってきました。それで、当時準備していた“太陽と海の教室”の生徒役に抜擢したのです。まだほとんど女優経験のなかった彼女が、岡田将生、北乃きい、濱田岳、吉高由里子、谷村美月…といった当時の10代スター俳優がズラッと集まった中にいきなり放り込まれ、きっと想像以上の苦労があったことと思います。それでも彼女は僕の期待に応えて、“親の虐待から逃れるためにUFOの到来を待っている少女”という難しい役を演じ切ってくれました。その後のAKB48の大ブレイクと前田さんの活躍ぶりを、彼女の言う通り“お父さん目線”で見ていたように思います(笑)。『太陽と海の教室』の打ち上げの時に“いつかまた一緒にやろうね”と話した言葉が今回こうして現実のものとなったこと、そして、あのとき話してくれた夢を実現し、彼女が“本物の女優”になった姿をこの目で確かめられたことを、心からうれしく思っています」

 
劇伴は、☆Taku Takahashiさん!
今夜スタート!!
『信長協奏曲』の音楽は、
m-floの☆Taku Takahashiが担当!
単独でドラマ劇伴を担当するのは初!!




『LIAR GAME』でも、中田ヤスタカさんを起用するなど、劇中音楽にも強い拘りのある『信長協奏曲』ドラマサイド。その熱い希望で、今回、☆Taku Takahashiさんが劇伴を担当する事が実現しました。
☆Takuさんにとって単独でのドラマ劇伴を全曲手掛けるのは初となり、現在までに既20曲以上を作り上げているそうです。

ドラマの特色である“和”を表現する尺八や、三味線、鼓等の和楽器を取り入れつつ、ロック、エレクトロ、ドラムンベース、ブロステップなどをミクスチャーしたオリジナリティ溢れる楽曲が多数、劇中で使用されるらしいので要チェック!!

☆Taku Takahashi さん(m-flo / Tachytelic Inc. / block.fm)
「サントラを作るときは、常に監督がそのシーンを自信持って表現できるようにする音の手伝いだと思っています。今回のサントラプロデュースもそこにこだわりました。
戦国時代の話なので、「和」のテイストをいれようとなったんですが、そこがトゥーマッチにならないようにする塩梅が難しかったところです。
音をはめる工程で第1話を見たのですが、とても面白くとてもクオリティが高い作品です。是非多くの人に見ていただきたいなと思います」

松山博昭ディレクター(演出)
「月9初の時代劇。 目指した劇伴は伝統的な日本音楽と現代音楽の融合。
☆Takuさんの音楽は完璧で、美しく、映像に生命を吹き込んでくれました」

m-flo オフィシャルHP:http://m-flo.com
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制作発表!!


本日、『信長協奏曲』の制作発表がドラマ収録スタジオで行われました。
出演者は、小栗旬さん、柴咲コウさん、向井理さん、山田孝之さんです。
みなさん、それぞれの役衣装、しかも収録舞台での会見なので、集まった記者の方々は早くも『信長協奏曲』ワールドに招待されたかのような雰囲気になりました。
それでは、みなさんのご挨拶をご紹介いたします。
小栗さん
「本日は、ありがとうございます。(サブローと信長の二役について)今現在は、ほんのちょっとだけの二役なので、サブローのキャラクターだけを考えながらの感じです。ドラマの中盤ぐらいから、信長も戻ってくると伺っているので、そこからは、ただでさえキツイ撮影がどうなってしまうのか? と、思っているんですけど(笑)。思ったより撮影が大変なので、毎日“過酷だな”と感じながら過ごしています。どうぞ、よろしくお願いします」
柴咲さん
「帰蝶を演じます柴咲コウです。信長の正妻ということで、おしとやかなお姫様を演じられるのかと思ったら、ふたを開けてみたら“気が強い娘”でした。私自身は、とっても気が弱いので(役との)ギャップに悩まされています。撮影はこのように豪華なセット、ロケーションで行われています。ロケは、いつもだと行かないような、すごく良い空気の場所に行っています。楽しいのですが、放送が始まると撮影に追いつかれてしまいそう(笑)。それでも、がんばって良いものをみなさんにお届けしたいと思っています」
向井さん
「池田恒興をやらせていただいています。信長とは、すごく信頼関係がある役で家臣として常に付き従っています。信長の一番近くにいるので、時には導いて…逆に、サブローという信長に影響されながら激動の時代を生きて行く様は、とても面白いです。何より、信長を支えるという大きな目標を最後まで全う出来るようにがんばっています。迫力ある作品になっていると思いますので、楽しんでください」
山田さん
「撮影が始まったんですけど、(登場人物の)原作では描かれていない部分がドラマではしっかりと描かれていて、葛藤や迷いとか…。今、僕は伝次郎として撮影に参加しているのですが、あんまりしゃべることがないんです(笑)。よろしくお願いします」(山田さんが演じる秀吉は『信長協奏曲』では、当初、今川方のスパイとして織田に潜入している伝次郎という設定です)

この後は、司会進行の軽部真一アナウンサーとの質疑応答で盛り上がりました。軽部アナウンサーということは? そうです、明日(7日火曜日)の『めざましテレビ』でも、制作発表の様子が放送される予定ですので、お楽しみに!
 
名俳優が続々登場!!
名俳優が続々登場!
生瀬勝久が今川義元に!
澤部佑(ハライチ)
でんでん、そして、
前田吟の出演も決定!!


群雄割拠の戦国時代には多くの魅力ある武将がいました。それだけでなく名もないような兵、民も『信長協奏曲』では名優のみなさんが演じてくださいます。現在、ご紹介出来る俳優の方々をご紹介!!




生瀬勝久さんは、今川義元役で出演。義元と言えば、織田家と領土争いを繰り広げた信長のまさに仇敵。『信長協奏曲』では、織田領内、家臣団に間諜(スパイ)を放ち、すきあらば攻め込もうと虎視眈々と画策します。生瀬さんが、どのような義元を見せてくれるのか? お楽しみに!
澤部佑さん(ハライチ)は、織田家家臣、重平役。重平は、ドラマ『信長協奏曲』オリジナルの人物で、歴史上に名も残してはいませんが、現代人のサブローに家臣の忠誠、戦の凄惨さを教える重要な役どころ。お笑いだけでなく、ドラマでも印象に残る澤部さんの活躍にご注目ください。
でんでんさんが演じるのは、織田信長の教育係で、後に織田家参謀のひとりとなる沢彦。ドラマでは、本人たち以外で、織田信長とサブローが入れ替わったことを知る唯一の人物となります。そして、名を捨てた信長とともに何処かへ去って…。こちらも重要な役どころとなっています。
前田吟さんは、戦から辛くも逃げ延びたサブローと関わることになる集落の村長(第3話)。やはり歴史上、名のある人物ではありません。が、武家が戦いを繰り広げる時代に巻き込まれる市井の民の苦しみを名演で表現し、ドラマに重みを加えてくれることは間違いないでしょう。

いかがですか? 今までに発表された俳優だけでなく、『信長協奏曲』をご覧いただく楽しみが増えたことでしょう。しかし…まだまだですよ! 今後もこちらで発表しますので、ご期待ください!!

村瀬 健プロデューサー
小栗旬さん柴咲コウさん向井理さん山田孝之さんといったそうそうたる面々に加え、さらに個性豊かなキャストの皆さんの出演が決定しました。生瀬勝久さんでんでんさん、そして前田吟さんという日本映画やドラマを長きに渡って支えて下さっている本物の名優さんたちが“月9初の時代劇”であるこの『信長協奏曲』でどのような演技を見せて下さるのか、今から楽しみです。ハライチ澤部佑さんは、今やドラマ界に欠かせない存在になってきています。今回は、澤部さんにしかできないあの何ともいえない“表情”を最大限生かした役をお願いしました。第1話の中でとても重要な意味をもつ役として登場しますので、ぜひ注目して見て頂ければと思います」
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