2015年03月21日 OA
掃除機マッサージで夢見心地 ゆのくん

東京都東村山市に暮らす「ゆの」はちょっとぐうたら。
ご主人が誘っても動きません。腰が重いんです。
ところがこの音が聞こえると途端に動き出します。


さっきまでの姿が嘘のように軽快に駆け寄って、ゴロン。
「ゆの」は掃除機が大好き。マッサージして欲しいんです。
これでは掃除になりません。仕方なく隣の部屋へ行きますがマッサージしてもらうまで諦めません。


実は「ゆの」、あるモノの登場を待っているんです。
それは、このブラシの付いたノズル。ようやくお楽しみの時間です。


このブラシの感触と肌に吸いつく感覚がたまりません。もうメロメロです。掃除機マッサージで夢心地の「ゆの」なんです。