2012年02月10日(金)
駿太郎の甥っ子・翔太

「まぁっ! かわいいわねー。あっ! このポーズはもしかして、翔太(後藤奏佑人くん)が大好きな真壁リュウの決めポーズじゃない?」
「そうなんです。よくぞ気付いてくれました! 駿太郎(松本潤さん)の甥っ子・翔太です。実は今日、真壁リュウのイベントがあってですね・・・それで・・・あっとっとー。いけない、いけない、これはまだだった・・・」
「あなた、ずいぶん思わせぶりよねー。まぁいいけど。でも、こんな可愛い写真見ちゃうとあたしも翔太みたいな男の子がほしくなっちゃうわ」
「そういえば、真壁リュウを見ているシーンで出てくる時多家って、実家の茶の間とよく似ていて懐かしい感じがするんですよね。特にあのコタツが何ともいいですね」
「実は・・・わたしも同じこと思ってたのよ。あの家の独特の雰囲気ってなんだろう。母・百合子(岡江久美子さん)や孝次郎(小山慶一郎さん)が何とも愛くるしいというか、身近にいそうな空気感がいいんでしょうね。きっと」
「ほっこりした気持ちになるし、駿太郎も何かを考えたりするのには、やっぱり最も適しているというか、リラックスできるので“こうしよう”という決断ができる大切な場所なってますね」
「確かにリラックスできると、いい考えが思いついたりするわよね。実際」
「以前OAされたの回を見ても、時多家はそういう位置づけになってます」
「今後も、こういったシーンが出てきた時は要チェックしてほしいわよね」
「今度から時多家のシーンがでてきたら注目して見て下さいね。では明日も頑張っていきましょう!」
「もちろんよ!」

コメント
いつも楽しみに読んでいます
ラッキーセブン、本当に毎回面白いです!
月9のイメージとは全く違う新しい月9に、スタッフさん達のやる気が、ガンガン伝わって来ます
寒さ続きますが、体調に気を付けて、撮影頑張って下さい!
投稿:A('◇'). | 2012年02月11日(土) 23:53
目元がパパ役の小山さんに似てる!
こたつシーン、翔太くんも松潤もかわいくて大好き。
これからも楽しみにしてます。
真壁リュウのイベントもあるみたいなので、
楽しみにしてますね。
投稿:みき | 2012年02月11日(土) 23:04
翔太くん可愛いですね
ほっこりな時田家の雰囲気に私も入りたいな、と感じます!
撮影頑張って下さい。月曜日、楽しみにしてます(^◇^)
投稿:舞里奈 | 2012年02月11日(土) 22:44
駿太郎が翔太くんの髪をクシャクシャするところ大好きです
駿太郎とお母さんの会話も大好き
いろんなヒントをもらったり叱咤激励されたり。
駿太郎は愛されて育ったんだなあと感じます
だから、自由人だけど根は素直で真っ直ぐなんだろうなと
5話、事務所と新田の危機を救うために
大活躍する駿太郎を期待してます
投稿:駿太郎大好き☆ | 2012年02月11日(土) 22:23
駿太郎も甥っ子ずいぶんかわいがってるけど、愛情もらってすくすく育ってくれてる感じです。駿太郎自身もこんな風に育ったのかな…そんな目で見てます。
探偵社のなかで駿太郎みたいにおうちでほっこりする人ひょっとしたらいないんじゃないかな。
投稿:むくむく | 2012年02月11日(土) 22:02
翔太くん、真壁リュウのポーズきまってる〜(^-^)v
イベントって!!?
駿太郎おじちゃんと行ったの〜?
あ〜気になっちゃう〜(^-^;
第5話早くみたいです!
4話リピ、何回しただろう〜(^.^)
待ち遠しいです(*^^*)
投稿:うるるるん | 2012年02月11日(土) 18:04
翔太君も、かわいいですよね。
そして、お母さんが明るくて、あっけらかんとしているようで、さりげなく駿太郎にかける言葉が深くて素敵です。
駿太郎のお父さんがどんな人だったのかも知りたいし、弟さんも気になります。
投稿:なつみ | 2012年02月11日(土) 17:18
瞬太郎くんもほっこりしますね
投稿:松潤Love | 2012年02月11日(土) 15:21
イベントでついに真壁リュウ本編登場でしょうか。
楽しそうなイベントですね〜。
駿太郎とお母さん、本当の母子みたいですね。
3話で、お母さんの言葉を素直に心にとどめた駿太郎が「自分の半径3メートルは自分で守れ」と女の子を支えて勇気を与える経過も良かったし、
4話の駿太郎とお母さんのシーンもさらに良かったです。
二人のまったりした自然な温かい空気感に、こっちも何か懐かしいような温かい気持ちになりました。
駿太郎は愛情に包まれて育ったんだなあと感じられます。
駿太郎の根っこの真面目さや温かみはここで育くまれたんだなと思いました。
息子が定職につかずふらふらしてたら、普通はなかなか温かく見守れないですよね。
このままでは終わらない子だ、いつかは自分で切り開いていける力がある子だと、駿太郎への深い信頼感があったのかな。
実際、駿太郎、目覚めてきましたね。
メインな話を展開していく中で、家での駿太郎が、ピンポイントで大切な役割を果たしているのですね。
目を離せない展開のテンポの良さ、掛け合いの面白さ、その一方で緩さやほっとする場面もあって、4話は特に緩急のバランスの良さが感じられました。3話も心にとても残っていますが、4話は事件絡みで目の離せない展開もあったので。
これからも、駿太郎の活躍含め、期待してます。
投稿:leaf | 2012年02月11日(土) 15:12
投稿:MJ | 2012年02月11日(土) 12:39
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