10/12の記者発表に参加いただいたスペシャルサポーターの方々から、メッセージが届きました! ぜひご覧になってみてください♪
本日記者発表に参加いただいたスペシャルサポーターの方々から、メッセージが届きましたよ。

【小倉智昭さん(応援団長)】
「11時11分というのは、大変縁起の良い時間だそうです。そこから12分までの1分間を2時間で表現するという。これが、本当に楽しいですから、今までにシルクを見たことのない方もぜひご覧になってください」

【キャイ〜ン・天野ひろゆきさん/ウド鈴木さん】
「これぞシルクっていう、お客さんを楽しませるという感じ。さらに、1個1個の演目が進化してる!想像の遥かに上を技で見せてくれる。一つ言えるのは、俺には絶対できないですね。(以上天野さん)いや、天野くんならできるよ!(以上ウドさん)」

【サンドウィッチマン・伊達みきおさん/富澤たけしさん】
「仙台公演までに、トランポリンをぜひやりたいと思います!仙台公演は2019年なので、ちょっと早めてもらいたい!」

【LiLiCoさん】
「1分間の物語だから、1分の間にこんないろんなことが起こるかもしれないという好奇心があれば、自分の人生でも1分間ってすごく大事なんだなということも考えさせられる作品だなと思いました」

【藤田ニコルさん】
「テレビのミニ枠でナレーションをやったんですけど、VTRを見ていて筋肉ムキムキの人が出てきたんですよ!だからちょっと気になっちゃいます。生で見たいですね」

【チャラン・ポ・ランタン・ももさん/小春さん】
「21年前、アコーディオン弾きをアレグリアで見て、アコーディオンが欲しくなってサンタさんにお願いしたのがきっかけで、今は音楽活動をしています。サポーターになれて、うれしいです!」



さらに、『キュリオス』アーティスティックディレクター・レイチェルさんからもメッセージが届いています!

【『キュリオス』アーティスティックディレクター・レイチェルさん】
「キュリオスは、スチームパンクでセピア色の世界観と、近代的でレトロな世界が同時に存在するユニークな作品です。キュリオスの世界では、どんなことでも可能になる、起こり得ないことが起こる、そんな世界になっています」


『キュリオス』は2014年の開幕以来、モントリオール、シカゴ、ニューヨークなど20都市以上を巡り、250万人を超える人々を魅了しています。
そんな「キュリオス」東京公演は 2018年2月より開幕!

みなさま、ご期待ください