2016/08/16(火)

新潟にて

新潟でのイベントの後、いつも清掃活動の時に使っている
トング製作の会社にお邪魔し、トングを作る過程を見せてもらいました。
土曜日にもかかわらず工場長やスタッフの方が丁寧に教えてくれ、
実際にトング作りの体験までさせてもらいました!


       ≪新潟県三条市の永塚製作所にて≫
貴重な機会をありがとうございました!

 

投稿:木幡美子 l 15:48 l 個別ページ l こぼれ話

2015/10/09(金)

先日の

「ホウドウキョク」の出演の様子は
こちらから(ホウドウキョクArchive)
ご覧いただけます♪

お楽しみに〜

投稿:CSRプロジェクトチーム l 17:22 l 個別ページ l こぼれ話

2015/10/04(日)

ホウドウキョクに出演!

24時間放送しているネットニュースホウドウキョクに出演させていただきました。
12:00〜阿部知代アナウンサーと一緒に「ニュースのキモ afternoon」という番組内で
「グリッター8」をピンクにライトアップした企画やCSR全般の話しをしました。



[左から古山記者・阿部アナ・木幡]
久しぶりの生放送で緊張しましたが、またぜひ呼んでくださいね〜
 

投稿:木幡美子 l 13:15 l 個別ページ l こぼれ話

2015/07/16(木)

新週刊フジテレビで〜

7月11日(土)の朝放送された「新週刊フジテレビ」の
ハテナTVというコーナーで「あなせん」が取り上げられました♪


「ハテナTV」ではフジテレビのあらゆる疑問を調査しています。


その内容はこちら

6月にお邪魔した茨城県古河市の古河第一小学校での
あなせん」を取材してもらいました









あなせんの様子は近日中にlHPにアップします。




 

投稿:CSRプロジェクトチーム l 16:06 l 個別ページ l あなせん こぼれ話

2015/06/16(火)

ホヤぼーや

気仙沼の方から「ホヤぼーや」のクッキーを頂きました



中には


「ホヤぼーや」は私たちにはとても馴染み深いキャラクターなのです。

というのも2011年震災直後の3月末に
気仙沼に「こどもおうえんプロジェクト」としてお邪魔した際に、
ガチャピン・ムックとのグリーティングに「ホヤボーや」も
一緒に参加してくれたのです。



その1年後2012年3月の宮城県で行った「みちのく合衆国」でも


「みちのくのなかまたち」として参加してくれました♪




つぎはいつ「ホヤぼーや」に会えるかな〜



 

投稿:CSRプロジェクトチーム l 16:56 l 個別ページ l こぼれ話

2015/04/17(金)

通勤途中に・・・

4月14日朝、いつものように東京テレポートの駅を降りると・・・

なんかいる・・・


「あなたはだれ?」


へ〜 おおちゃんですか。
岩手県大槌町のキャラクターだそう・・・
「槌」と大槌の「O=オー」をモチーフにしているようです。
おおちゃんとともに地元の名産品をPRする手作りチラシをくばっていたのは
大槌学園の中学3年生。 修学旅行に来ているとか・・・


朝から中学生の声とかわいいキャラに癒されました〜


 

投稿:木幡美子 l 10:54 l 個別ページ l こぼれ話

2015/01/08(木)

仕事始の日は

仕事始めの日にデスクに
ラフ舞が登場しました♪



今年もラフ君と一緒にいろいろ
お仕事できそうです




 

投稿:CSRプロジェクトチーム l 11:20 l 個別ページ l こぼれ話

2014/07/26(土)

お台場で海水浴体験

7月26.27日の2日間の10:00〜15:00に限り、
お台場海浜公園で海水浴体験が出来ます



2020年のオリンピックパラリンピックでは
トライアスロンの会場となる予定


地引網体験もありました

よく見ると、カニ


あさりも


早く誰もが自由泳げる日が来ますように
 

投稿:CSRプロジェクトチーム l 12:28 l 個別ページ l こぼれ話

2014/03/07(金)

幸せな気分になるドキュメンタリー「僕がジョンと呼ばれるまで」

こんにちは!桜井です。なかなか春が来てくれません。お台場は寒いです


さて、恵比寿にある「東京都写真美術館」。現在、日本の初期写真史において最も重要な写真師の一人である下岡蓮杖の渋い展覧会が開かれています。


しかし、この東京都写真美術館にはホールもあるのです。不定期ですが、良質の映画を上映することでも知られて居ます。
私が行ったのは、現在公開中のこの映画を観るため



この「僕がジョンと呼ばれるまで」仙台放送が製作・著作・配給している正真正銘の日本映画ですが、全編英語で日本語字幕付。アメリカオハイオ州クリーブランドにある高齢者介護施設を舞台にしたドキュメンタリー映画です。



東北大学加齢医学研究所教授・川島隆太先生の認知症患者に対する「学習療法」は、日本では広く知られていますね。この「学習療法」の米国トライアルを追いかけてできたのが、この映画です。(川島先生は脳トレブームを起こしたことで有名)

認知症のおばあさんやおじいさんが大勢出てきますが、全体にイメージはファンタジー。脳研究の最前線を追った科学ドキュメンタリーでも、認知症ケアの問題点を鋭く浮き彫りにした社会派ドキュメンタリーでもありません。

記憶や学習、理解、判断、予測、推論など人間の「心の動き」は背外側前頭前野が司っていて、成人以降この機能が低下するそうです。でも、トレーニングで向上もする!という事が分かってきました。

ただ、この映画は脳の仕組みを詳しく説明するわけではありません。93歳のエブリンをはじめトレーニングを積み重ねるお年寄りたちの変化を、介護施設スタッフのジョンの目線で追って行きます。




私のも母も晩年認知症でした。人付き合いを嫌うようになり、孫の名前を忘れ、父が亡くなったことも忘れ、自分がいる場所がどこなのかわからなくなり、次第に引きこもって行きました。この映画はアメリカで撮影されていますが、全く同じ状態のお年寄りがたくさん出てきます。

家族の望みは、シンプルなのです。何十年も長生きしてほしいということではありません。

もう一度、辛辣なジョークが上手いママに戻って欲しい。
もう一度、社交が大好きなママに戻って欲しい。
もう一度、若かったころの思い出を語り合えるママに戻って欲しい。


映画の最後に川島先生のメッセージテロップが流れます。
「『ありがとう。さようなら』と言って死ねることが何より幸せなのです」

トレーニングによって奇跡のような変化を見せるお年寄りの姿を見て、幸せな気分になる映画です。タイトルの「僕がジョンと呼ばれるまで」の意味は、映画でご確認くださいね。
順次全国で公開されます。


詳細はここで。











投稿:桜井郁子 l 10:28 l 個別ページ l こぼれ話

2013/02/13(水)

奇跡を生み出す手!!!

こんにちは!桜井郁子です。まだまだ寒いと言いながら、東京は「冬の寒さ」の実力が落ち始めている気がする。なんかどこかが「春」の気配。

さて本日は、この写真。

手です。しかし、ただの手ではありません。調理器具であり、6年連続でミシュラン3つ星に輝く芸術品を生み出す魔法の杖。しかも、持ち主は87歳

『すきやばし次郎』のオーナーであり、今も毎日600貫の鮨を握っている87歳の鮨職人・小野二郎さんの手です。ツルツルでピカピカ、しかもピンク。

他のお店より固い<人肌>の酢飯をこの手で握り続けています。うーーーん、手相もくっきりはっきりして素晴らしい。

全米で大ヒットし、世界30ヵ国で上映されて話題となったドキュメンタリ―映画『二郎は鮨の夢を見る』が、日本で公開されています。クラシック音楽のBGMが多すぎるのが気になりますが、監督はメトロポリタン・オペラ総師を父に持つ20代のアメリカ人だから、まあ仕方ないか…

『すきやばし次郎』の予約は、一か月以上待たないと取れませんが、映画はすぐに観られますよー。
それでも鮨を食べたいという方は、HPでご確認ください。
http://www.sushi-jiro.jp/







投稿:桜井郁子 l 11:09 l 個別ページ l こぼれ話

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