
イタリアの銅像らしき人物が目の前に浮かんできて近付いてきた。
だが私はイタリアの銅像らしき人物をはっきりと見えることはなくなんとなくぼやけていてよくわからなかった。
すると、そのイタリアの銅像らしき人物は私にスッと近づいてきた。
だんだん顔がみえてきた。
うっすらと見えてきた。
やがてイタリアの銅像らしき人物は私の目の前にきて止まった。
私はそのイタリアの銅像らしき人物をよく見てみた。
…いや、イタリアの銅像らしき人物ではない。
男女の2人がキスを交わしている像だった。
なぜかそれは神秘的でしっかりと私の目に焼き付いた。
あれ?さっき私が見ていたイタリアの銅像らしき人物は何だったんだ?
夢の中の私は、さっき見たイタリアの銅像らしき人物を頭に浮かべ思い出してみた。
フラッシュバックという技を使って。
思い出してみるとイタリアの銅像らしき人物は確かにいた。もっと深く思い出してみた。
頭が割れるほど自分の記憶を辿った。
夢の中の自分と寝ているが意識のある自分に最大の力を注いだ。途中、夢なのか現実なのかわからなくなった。
見えた。
なぜか
そのイタリアらしき銅像は
右目に板チョコが刺さっていて
白いオーラのような光を放っていた。
すごく神秘的だった一瞬だが心が洗われた。
不思議な夢だ。
夢から目覚めた私はすごく胸が苦しくなった
イタリアの銅像らしき人物といい
男女といい
なぜ右目に板チョコが刺さっていたのか…
目覚めた私のこの気持ちは一体何だろう。
でも新しい世界を見て得した気分です。







今日は待ちに待った
みなさん!!!
ぅふふふふ( ´∀`)
私、アイドリング7号
データ吹っ飛んだ事件。
パソコンがぶっ壊れた何もかもデータ吹っ飛んだなんで?
みなさんの言った通り


