せーの!グッディ!

【年末ブログ特別企画】グッディ!出演者に聞いた“2017年思い出のベストシーン”第2弾!

【年末ブログ特別企画】グッディ!出演者に聞いた“2017年思い出のベストシーン”第2弾!

2017年12月26日 (火)

今年のグッディ!の放送も残すところあと2回!
きのうに引き続き、“年末ブログ特別企画”グッディ!出演者に聞いてみた「2017年思い出のベストシーン」をお送りします!

きょうは、倉田大誠アナウンサーから!



Q. 今年はどんな1年でしたか?
倉田「漢字一文字で表すと…“不変”の“不”ですかね。不吉な意味でなくて、変わってないという意味で…、仕事の内容や力量では少しプラスに働いた1年だったかもしれないですが、私生活では本当にまったく変化がなかったというか…、“不”でしたね〜(泣)。いい意味! いい意味なんですよ! お腹が痛くなったときに“つらいな〜、お腹が痛くないときって幸せだったんだな”と思うのと一緒で、結果何もなかったことが良かったなっていう意味です!」

Q. 2017年で一番印象に残っているシーンは?
倉田「『カッツミーのピカッとNEWSボード』のコーナーを担当していて、定着しつつあるのがピーポ君(警視庁のマスコット)の声、あと東京消防庁のマスコットキャラクターの声なんです。アテレコさせてもらえる演出が3回くらいあったかな、僕としては一大勝負だったんですよ(笑)。テレビに出るだけじゃなくて音でアナウンサーとして勝負できるかどうかの! ということですごく印象に残ってます!」



Q. 来年の目標を教えてください!
倉田「プライベート面では、本当に“色恋”がないんですよ(泣)。克実さんと安藤さんにも心配していただいてますし、36歳にもなりますので、1回くらい撮られちゃってもいいかなって(笑)。グッディ!が初出しになるようなプライベートがひとつくらい欲しいですよね。仕事の目標については…、そうですね〜、“三田の席”を狙ってみましょうか(笑)。ボードコーナーを主に担当しているので、次は番組中ずっと出演できるように(笑)。それには三田より可愛らしくならないと…(シーン)。さて(気を取り直して)今年はサルとか独自ネタも多かったと思うので、来年はもっと他の番組にはないグッディ!目線の内容を提供できるように頑張っていきたいですね」



続いて、酒主義久アナウンサー!



Q. 今年はどんな1年でしたか?
酒主「今年は、“もがいていた1年”でしたね。というのも、色んなニュースのプレゼンや中継をさせていただく中で、うーん今一つ上手くいかないなあと…。ディレクターさんがすごく一生懸命準備してくれている中で、それをうまく伝えられなかったときの悔しさっていうかがあって。特に今年は政治や事件、いろんなネタを任せてもらえたのですが…、僕、もがいてましたね(笑)。このもがきが来年うまく花開けばいいかなと思っています(ポジティブ)。今年1年を一文字で表すと、もがきの“も”でしょうか、あれ? もがきってどういう漢字でしたっけ? あ、すみません、もがくは平仮名ですね! 失礼しました!(笑)(自分のダメなところは)こういうところなんですよね」

Q. 2017年で一番印象に残っている取材は?
酒主「楽しく明るく伝えられたのが、5月3日のボードコーナーでUSJ(ユニバーサル・スタジオ・ジャパン)から中継したときでしょうか。ミニオンの中継で大変は大変だったんですけど、ゴールデンウィークで色々なお客さんがいて、お客さんたちも皆で協力してくれて…、すごくうれしかったですね。素で楽しんじゃいました」



Q. 来年の目標を教えてください!
酒主「頑固な“あごひげ”をどうにかすることですね(笑)。かれこれ25回くらい脱毛に行ったのですが、鼻下はわりときれいになったんですけど、あごが頑固で。最近のテレビってリアルに細かいところまで映ってしまうので、結構汚く見えちゃうんですよね。視聴者の方を不快にさせないためにもどうにかしたいのですが。施術の後は涙が出るくらい痛いんですよ。毎回、“やりきった”とか“一歩前に進んだかな”って思うんですけど、頑固すぎるんです。(改めて)真面目な目標を言います。今年もがいた分、来年は蓄えた力をグッディ!に必ず生かします!」


あすは、第3弾! 三田友梨佳・立本信吾、両アナウンサーに聞きます!


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