せーの!グッディ!

【年末ブログ特別企画】グッディ!出演者に聞いた“2017年思い出のベストシーン”第1弾

【年末ブログ特別企画】グッディ!出演者に聞いた“2017年思い出のベストシーン”第1弾

2017年12月25日 (月)

今年の放送もあと残り3回! そこで“年末特別ブログ企画” グッディ!出演者に聞いてみた「2017年思い出のベストシーン」第1弾。

まず、トップバッターは、大村正樹フィールドキャスター!



Q.今年はどんな1年でしたか?
大村「いや〜…良かったですね。スクープも何本か撮れたし、一番みなさんが知りたいことをいち早くお伝えする機会が、今年は増えたような気がします」

Q.2017年で一番印象に残っている取材は?
大村「やっぱり松居一代さんですね。松居さんのスクープインタビューは、番組スタッフの努力の賜物というか、日本中が注目している最中、ディレクターたちがしっかりアプローチしていて、最後に僕がインタビューさせてもらえるっていう…、サッカーでいうところの“ごっつあんゴーーーール”みたいなことでしたけど、20年前に松居さんとご縁があったのも結果的に良かったのかなっていうのがありましたね。ただ、インタビューの前日は、それまでネットで展開されている松居さんがあまりにも強烈だったので…、さすがに眠れなかったですね」



Q.来年の目標を教えてください!
大村「目標は…、もちろん“スクープ”です。他の番組では出ていない話を慎重にスクープとして出したいな。月に1本とは言わず毎週とかね。ぜひ、大村正樹のスクープを期待してください。あとは…、やはり衰えないことだね(笑)。幸い若いスタッフが多いので、若い人たちと触れ合っていれば年取らないって言いますから、若者と一緒に入り混じって“このオッサンすごいな”と思われるように頑張ろうと思います」



<広瀬修一フィールドキャスター>



Q.今年はどんな1年でしたか?
広瀬「プライベートで第1子が誕生したことが生活面でも心境の面でも大きかったですね。子供のためにも仕事を頑張らねば!と、良い意味でのプレッシャーを感じながらの1年でした。毎晩1時間おきに起きて泣くので寝不足の1年でもありましたが、それも心地よく感じでしまうくらい親バカっぷりを発揮しています」

Q.今年一番印象に残っている取材は?
広瀬「“豊洲市場の移転を決めたのは俺だ”と言った大矢元市場長の取材でしょうか。ニュースの核心を自分が取材でき、それを日本でイチ早く独走して情報を出せたことはそれまでなかったので、すごく印象に残っていますね」



Q.来年の目標を教えてください!
広瀬「今年前半は豊洲の問題とかで出番が多かったのですが、後半はあまり活躍できず…、番組の視聴率が後半グングン上がってきましたがあまり貢献できなかったので、来年は力になれるように頑張りたいです」



<寺川奈津美気象予報士>



Q.今年はどんな1年でしたか?
寺川「グッディ2年目で、ちょっと余裕が出てきて掛け合いが楽しめるようになったかな。天気コーナーは時間が短いのでどうしてもパーッと急いで伝えがちなんですけど、金曜パネラーのトレエン斎藤さんがズームをいじってくれたり、本番中もいい意味で本当に楽しいなって思いながら今年の放送を担当することができました。1年目の時よりちょっとは良くなったかな? すごくいい年でした!(笑)。毎月1回グッディのみんなでごはんを食べに行っているのですごく仲良くなって…、短い時間のスタジオでもそういう感じが出せるようになってきたかな〜と思いますね」

Q.一番印象に残ってるシーンは?
「今月21日ズームでしょうか? 上野動物園のシャンシャンのニュースだったんですが、こんな風に天気と今話題のニュースを絡めることができるんだなっていう新しい発見でした。あと、スタジオのみんながすごく喜んでくれたので印象に残ってます」



Q.来年の目標を教えてください!
寺川「来年もキチッと気象情報を伝えていきたいですね。あと、もっともっとスタジオの皆さんと掛け合いをしたいです! 面白い天気ネタにもあえて挑戦したいですね。アドリブと尺のキープのバランスは難しいけど、みんなをもっと巻き込んで、楽しく天気を伝えていきたい! アドリブは怖い面もあるけど…頑張ります!(笑)」


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2017年12月25日
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