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斉藤由貴、50代医師との不倫を認める! 既婚者が異性を頼るのはアリ?ナシ?

斉藤由貴、50代医師との不倫を認める! 既婚者が異性を頼るのはアリ?ナシ?

2017年09月12日 (火)



50代男性医師との不倫疑惑報道から1カ月。不倫を否定する会見を行っていた女優の斉藤由貴さん(51)ですが、先週には写真週刊誌に“自撮りキス写真”が掲載され、きょう発売の写真週刊誌にも不倫相手の男性とされる“ハレンチ写真”が掲載されています。
それを受けてなのか斉藤さんはきのう、一転して不倫を認めるコメントをFAXで発表しました。



<きのう届いた斉藤由貴の謝罪FAX 抜粋>
・今回のことはすべて私の責任です。
・先日の会見では、本当のことをお話しできず、誠に申し訳ありませんでした。子供たちが目にすることを考えると、あの公の場で何もかもお伝えすることは、私にはどうしてもできませんでした。
お相手の男性に女優としても、女性としても、頼りすぎてしまいました。でも、もう終わりにしました。

広瀬「“女優としても、女性としても、頼りすぎてしまいました。でも、もう、終わりにしました”とあります。結婚しているにも関わらず異性に頼ってしまうという心理をどう思うのか?一般の40歳以上の男女にアンケートで聞いてみました」



<夫・妻が自分以外の異性を頼ることについて グッディ!アンケートより>
■男性 許せない 59% 許せる 23% どちらでもない 18%
■女性 許せない 52% 許せる 36% どちらでもない 12%

★肯定派の意見
「(夫だと)話を聞いてもらえないとか、近すぎて話しにくいこととかあったりするので。仕事の仲間だったり昔の友達だったり。(50代既婚女性)」
「(甘えたくなることは)気持ち的にはある。(70代既婚女性)」


★反対派の意見
「理性がある程度働くものですから無理ですよね。わきまえて生きないとそれこそ大変。(60代既婚女性)」



広瀬「夫以外の男性に甘えてみたいという方、肯定的な方もいましたけど、この意見に対してどう思いますか?」

光岡ディオンさん(ラジオパーソナリティー)「あると思いますよ。誰でもあるんじゃないかな。でも、気持ちっていうのを次の段階まで持っていくかっていうのは自分でコントロールできるものですし、家庭がどれだけ大事かっていうので、後の代償とかを考えたら、気持ちよりもどっちの関係が大切か考えられるものじゃないのかなって思います」

サバンナ高橋「男女の友情はないってことですか? 僕は、自分以外の異性を頼るっていうのはあると思うんです。仕事のことなんか僕は全然分からへんから、そういうことは仕事の人にとか、心のケアはお医者さんに・・・とか、あると思うんですけど。そこから一歩アクセル踏んで、恋愛に行く時に、まず頼られてる男側が“この人を恋愛対象として落としにいこう”としたっていうのがあると思うんですね。それがなかったら別に頼っていいと思うんですけど、そういう“あわよくば”って思ってる人に頼るのはやめてほしいです」

安藤「でも見極めるのが難しいじゃないですか〜」

サバンナ高橋「うん、(斉藤由貴さんの場合は)旦那さんも一緒に病院行ってたから、そんな人じゃないと思ってたんでしょうね。その相手がアクセル踏んできたっていうのが怖い!」




安藤「でも例えば中学時代の友達とか、男の子の友達とかこの年になって同窓会とかで会うと、そのころに戻った感じがして普通の友達としていることも可能ですよ?」

サバンナ高橋「でもたまに彼女と一緒にいるときに“元カレやねん”みたいな人と会うことあるとするじゃないですか。そういう時“こいつは(よりを戻す)気持ちあるで!”ってなんとなく分かることある

安藤「なるほど。高橋さんは結構嫉妬深いんだ(笑)」




克実「グラフ通りだと思いますよ。女の人より男の方がそういうの許せないと思いますよ」

尾木直樹(教育評論家)「男の方がね、ロマンチストなんですよ。少しでも不純傾向が入ってくると、もう嫌になる。独占欲も強いから。他の男の人に仕事のことで頼ってるっていう話も、あんまり聞きたくないでしょうね」

安藤「じゃあこっちが友達だって思ってても、男の人はそういう風にとってないこともあるってこと?」

男性陣「あると思う。うんうん」




頼りにしていた男性医師と交際を始めてから斉藤由貴さんは再ブレイクを果たします。

光岡さん「斉藤由貴さんって女性から見てもかわいらしい人なんですよ。ずっとカワイイなって思われる女性の方ってすごいなって思います」

克実「さっき一般の方が“理性で抑えるんだ”っておっしゃってましたけど、職業柄女優さんっていうのはちょっと違うと思うんですよね。斎藤さんはそこから(医師と恋愛に発展した頃から)輝いてきているってことなんだよね。女優としてキラキラしてきているっていう…、斉藤さんはそのキャラクターとか雰囲気とかそういうものすべてを含めて、他の人が持ってないものがあるからこそこういう仕事をされてる訳ですよね。それを最近わりと普通の人と同じ目線で攻撃するようになっているのが、多い気がするんですよね…」



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カテゴリー: 克実うーん
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