せーの!グッディ!

今年も克実さんは“舌”好調! 福袋に入っていた謎のアイテムに悲鳴!

今年も克実さんは“舌”好調! 福袋に入っていた謎のアイテムに悲鳴!

2017年01月05日 (木)

きょう1月5日の放送から、我らがグッディ!MCの高橋克実さんが帰ってきました!
1カ月以上お休みだったにも関わらず、「カッツミーのピカッとNEWSボード」でも克実節は健在!



今日の話題のニュース「福袋の仰天中身」
今月1日の初売りでは大手百貨店の福袋が開店と同時に完売が相次ぐほどの人気。しかし満足している人も多い一方で、商品の使い方が分からず悲鳴を上げている人が続出しているんだとか、

まずは、この福袋から。



安藤「えー!これ何?」
倉田「出てきたのは、4本袖があるタートルネック!この福袋を購入した23歳女性は“4つとも袖を通せる!これ誰用なの!?”と困惑。ツイッターに写真を掲載し助けを求めました」
克実「これは…、うーん、なんだろう、難しいね…」
倉田「メーカーに確認したところ下についている袖を腰で縛ってきるのが正しいそうです」
安藤「でも私もジャケットの形しているスカート買ったの。袖をまいて着るようなやつ」

倉田「続いてはこちら。一見、丈の短いニットにも見えますが…矢印部分の裾が開いていないので着ようにも着られません。この福袋を購入した19歳女性は“誰かこれの使い方教えてください”とネットに助けを求めました」




克実「昔のプロデューサーみたいだね! セーター縛っちゃって」
川島「あと石田純一さんとかね」
倉田「こちらもメーカーに問い合わせると、袖の部分を結んで使う、クラッチバックだったんです!」


倉田「続いては1080円で購入したアクセサリーの福袋で悲鳴です。手のひらサイズの針金のような物体。購入した19歳の女性は“オブジェにしか見えない!”と困惑。さあこの商品はどのように使うのでしょうか?」



克実「知恵の輪じゃないしなぁ〜。なんだろう?」
倉田「実はこれ海外セレブに人気な手に付けるアクセサリー。アメリカの有名女優ジェニファー・ローレンスも使っているそうです」
安藤「これで殴られたら痛そう・・・」
克実「セレブのメリケンサックですね!(笑)」


倉田「最後は、1万800円で雑貨が8点入っていた福袋から悲鳴。



倉田「クッションのようだが、突起が邪魔で座れない。購入した女性は“使い道を教えてください!主人も私も困っています!”と悲痛な叫びをツイッターに投稿。すると真ん中に穴が開いている椅子専用のクッションでは? 帽子をかけるために使えそう? などの意見が」



克実「これやっていいネタなの?昼間の番組で?」
川島「克実さん!やめてください!昼間の番組なんですから!」
倉田「そこで、グッディは作った人に直撃してみました!作ったのは書籍や雑貨を販売しているヴィレッジバンガード。広報のかたにお話をうかがったところ、商品名は“鋭ぐるみ”という画期的な商品で、2013年に笑える変わり種クッションとして誕生。使用用途は特になし。つまりみなさん正解ですとのことでした」
克実「ユニークな商品を扱う店の物だったのね!デパートの福袋にこれ入ってたらビックリするけど。それにしても女子は福袋好きですよね?」
安藤「私買ったことないです。欲しいもの入ってないのを買うのはちょっと」
三田「私もあまり・・・」
克実「まぁ、僕は福袋より“袋とじ”の方が好きなんですけどね(笑)」
川島「こら!あんたそれ言いたかっただけやろ!!!」


そして生放送終わりの克実さんに直撃!今年の抱負を聞いちゃいました。



克実「今年は、安藤さんと一緒にガツガツと前のめりに欲を持って、一年やっていきたいと思います!今年もよろしく〜」

帰ってきた克実さんは今年も“舌”好調!?
これからも昼間の番組にふさわしい素敵なコメントを期待しています!


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カテゴリー: 克実なっとく
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