アナマガ

久々に見た!頭にカーラーつけたままのゴミ出し

スマホ見ながら歩くのはアブナイ
町のいろいろな表情をウオッチしていると
ブログのタイトルにしたくなるような光景に出会えますからー

さて日曜は「宝塚記念」
上半期ラストのG1レースです
さっそくお台場にも新聞が届いた!


イトウさんは一言
「これは難しい!」
そうですか…じゃあ波乱もあると?

「16頭立ての準オープンハンデ戦…」
あ、それは
前日・土曜の東京11レース
”夏至ステークス”のことですね

宝塚記念が載っている一面はカメラに向け
裏面のレースの予想を考えるあまり
すごーく彫りの深い顔になっている
イトウアナなのでした





 
投稿:福原直英 | 17:00 | 個別ページ | アナウンサーのコメント(0) RSSリーダーに登録

あーまたしてもやってしまった

小顔の人と一緒に写るときは
前傾厳禁そして
手前に位置するのは超厳禁

 今回の「武豊TV!U」は
かなり盛りだくさん
オンエアを見るときは前傾姿勢になること必至です
収録に参加したものとしては
どれを削っちゃうの?と編集作業が心配になる
そのくらいの収録でした
 
投稿:福原直英 | 01:00 | 個別ページ | アナウンサーのコメント(0) RSSリーダーに登録

R.I.P

Codino
2010.2.15〜2014.6.11

 
投稿:福原直英 | 02:00 | 個別ページ | アナウンサーのコメント(0) RSSリーダーに登録

ドライアイ

と診断された…
パソコンなどの画面を あんまり見ていると
いつのまにか マバタキの回数が減っちゃうんだって
別に自覚症状はない
でも目ぐすりをもらってきた

ドライアイよりも それを治すための目ぐすりが
ちゃんと目に点(さ)せないことを
何とかしたい

な、なんでこんなところに当たるんだ!?
その瞬間、自分でもビックリするんで

まあ「当たらない」のは毎週末のことなんで
今さら気にしても しゃーない


話はガラリと
先日「ROUNDERS」という本をいただいた
競馬の本である

特集のタイトルが
〜「馬見」サラブレッドの身体論〜
と来たもんだ
ウマミ、である

ちょうど先日
ある調教師さんに「馬見」を教わった
教わった じゃないか
(見分けられるようになったわけじゃないから)
聞いた くらいかな

それを実践しようとしているところに
この特集ですよ

どんな形の馬が”走る馬”なのか
名馬と駄馬の境目は いったいどこに?
馬を見てから馬券を買う人にとっては
永遠の課題 一方で
今日の当り目 とか
誕生日の数字で馬券を買う人には
あまり関係ない

この書の表紙は ディープインパクト
名馬であり 今や名種牡馬(タネウマ)
しかし このディープだって
生後数か月で登場した セリでは
それほどの高値までつり上がらなかった
(それでも7000万円だが)

となると 当時のディープを見た
自称「馬見ができる人たち」は
どう思っていたんだ??

なんてことが起きるのも 競馬でありまして

しばらくはこの ROUNDERS を
マバタキしないで読もうと思ってます

 
投稿:福原直英 | 03:00 | 個別ページ | アナウンサーのコメント(0) RSSリーダーに登録

こちらは無念

ダービー「出走取り消し」
ウインフルブルーム


金色のたてがみと しっぽ
ド派手な馬体で
果敢にレースを引っ張るはずだったんだけど
しばらく休養
いつかまた大舞台に現れることでしょう
投稿:福原直英 | 21:00 | 個別ページ | アナウンサーのコメント(0) RSSリーダーに登録

唯一無二

ワンアンドオンリー

今年のダービー馬です
厩舎前にて


 
投稿:福原直英 | 16:00 | 個別ページ | アナウンサーのコメント(0) RSSリーダーに登録

一年が終わった

ダービーから、ダービーまで。
競馬はこれが一年のサイクル
つまり、6月1日の第81回ダービーで
2013−14シーズンは終わったわけです

横山典弘騎手は
ロジユニヴァースに続く
ダービー2勝騎手に
生産牧場の ノースヒルズは
去年のキズナに続き
ダービー連覇
一生に一度は勝ちたい、
そう思われているレースを複数回勝つことは
本当にすごいことです

そして

中継が終わった後
↓の記事に紹介した
橋口調教師と握手…
この方は悲願のダービー初勝利
「これがダービーを勝つということなんだね」
数えきれないほどの握手攻めが
ダービーを勝ったことを実感させるんだろうなあ

そして より勝利を近づけるためには


コースを読まねばならない
よく見てください
内側の柵が 
最内側よりも離れたところにある。
先週よりも、より外側に設置されました。
(むろん事前に発表されていることですが)
12番人気のマイネルフロスト(松岡正海騎手)は
インコースを突いて 3着確保

馬にも個性があり
誰もかれもインコースを走ればいいというものではない
しかし どこでも走れるのなら…
力の差が接近しているなら…
大回りをしないに越したことはない

あくまで憶測ですが
内側から数えて16番目=
外から2番目というゲートから出発した
トーセンスターダム(武豊騎手) が
「外から最後に追い込んでくるのでは?」
という大方の予想を覆し
スタート直後から内にコースを求めて
斜めに切り込み先行グループに入ったのも
そこに理由があったのかと見えます

なんてあれこれ言い続けたくなるのも
また ダービーでありまして

今週末からは 来年のダービーをめざし
”2歳新馬戦”がスタート

第82回ダービー馬は誰だ!
戦いは始まっています。







 
投稿:福原直英 | 10:00 | 個別ページ | アナウンサーのコメント(0) RSSリーダーに登録
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