フランス・バレエのエレガンス エトワール ニュース

2012/02/17(金)

「おはよう日本」OA情報

大変遅くなってしまいましたが、会場にご来場頂いた皆さま、
本当にありがとうございました。

千秋楽の公演では、出演ダンサーの体調不良により、
一部演目が変更・中止となり、多くのお客様にご心配、
ご迷惑をおかけ致しました。申し訳ございません。

公演後、「全員無事に帰国しました」との報告メールに、Bプロ初日公演終了後に撮影した
集合写真が添えられていましたので、こちらでご紹介させて頂きます。


また、2月1日(水)にNHK BS1の番組にて、
ドロテ・ジルベールとフロリアン・マニュネが石巻を訪問し、バレエ教室の子どもたちに
バレエを教えた模様が先日OAされましたが、
明日、東北6県(※一部地域を除く)のNHK地上波にて再放送が決まりました。


「おはよう日本」(東北版) 2月18日(土)7:30〜8:00 ※予定
「ウィークエンド東北」というコーナーにて再放送されます。

東北にお住まいの皆様はぜひご覧いただければと思います。


皆さまのご来場に、誠に感謝しております。
ありがとうございました。




2012/01/31(火)

Bプログラム初日を迎えました☆

本日、無事にゆうぽうとホールでのBプログラム初日を迎えました!

ただいま上演中です。Bプログラムもとても魅力的な演目が多く、
中でも「スターバト マテール」はアーティスティック・オーガナイザーである
バンジャマン・ペッシュの振り付け作品でなんと世界初演です。
息をするのも忘れてしまうくらい、見入ってしまうに違いありません!

そして、昨日イヴァンが送ってくれた美しすぎるこちらの写真



「ミューズを率いるアポロ」のマチュー・ガニオです。
3人のミューズもとてもかわいく、またそれを率いるマチューがとても優雅で素敵です。

残り2日、2回公演しか残っていません。この機会をぜひお見逃しなく!



2012/01/30(月)

当日券情報 Bプログラム

明日1月31日(火)より、2月2日(木)までの3日間、
会場を「ゆうぽうとホール(五反田)」に移して
Bプログラムが開幕致します!!

当日券情報です!

【Bプログラム】

1月31日(火)、2月1日(水)、2月2日(木) 
各日19:00開演 (18:30開場)
 
S席 14,000円、A席 10,000円、B席 7,000円 
現状、全席種販売の予定です。


各公演、18:00より会場入口の、当日券窓口にて販売致します。
※当日券窓口は現金のみの扱いとなります。ご注意ください。 

各公演の前日まで、前売り券も販売しております。
(下記URL チケットぴあ)
http://ticket.pia.jp/pia/ticketInformation.do?eventCd=1134805&rlsCd=001 

突然、夜の予定が空いた!見てみようか迷っていたら本番前日になってた!
という方々…ぜひ会場にお越しくださいませ。

既にチケットをお持ちのお客様も、ご来場心よりお待ちしております

2012/01/26(木)

当日券情報 Aプログラム

当日券情報です。

【Aプログラム】人見記念講堂

1月28日(土)13:00公演
S席 14,000円のみ販売 

1月28日(土)18:00公演
S席 14,000円、A席 10,000円のみ販売
 

各公演、開演の1時間前より
会場入口にあります、当日券窓口にて販売致します。
※当日券窓口は現金のみの扱いとなります。ご注意ください。

明日までの前売りでは18:00公演のB席も若干枚数残っております。
(下記URL チケットぴあ)
http://ticket.pia.jp/pia/ticketInformation.do?eventCd=1134805&rlsCd=001


1月31日(火)〜2月2日(木)まで、五反田ゆうぽうとホールで
行われるBプログラムの情報は、追ってお伝えいたします。

どうぞご確認ください!


2012/01/26(木)

レッスンレポート

お待たせいたしました!
最新のレッスンレポートをお送りいたします。

まずは「Aunis」(オーニス)

ジョシュア・オファルト、フロリアン・マニュネ、ヤニック・ビトンクールの3人です。

手足が長く、形も決まってます!!


すごい跳躍力!!



なんだか楽しそうで、和みますね。



こちらは「カラヴァッジオ」


マチュー・ガニオとミリアム・ウルド=ブラームです。



ドロテ・ジルベールとマチュー・ガニオの「マノン」


シャルリーヌ・ギゼンダナーとヤニック・ビトンクール
この二人の組み合わせは「ドガの小さな踊り子」と「ベニスの祭り」の
2つということもあり、息もピッタリです。


イザベル・シアラヴォラとバンジャマン・ペッシュの「ランデヴー」




大人の魅力が溢れます…