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おつかれさまでした!!


梅津さん、木下くん、内野くん、えびちゃん、

おつかれさまでした^ ^

寂しくなります…(T . T)



日光旅 前編

ノンストップ!のロケで日光へ行ってきました。ゆきちゃん、みかみと☆

先週放送された一部をご紹介!

日光東照宮にて
三猿になる私たち。



“良縁”を運んでくれるといわれる二荒山神社
「年賀状に使えそうな写真だね」と盛り上がった一枚。



夫婦杉
二本の間からハートが



日光旅 後編は明日のノンストップ!で放送予定です(^ ^)

ロヒンギャのキャンプ取材を終えて


金曜にバングラデシュから帰国しました。

帰りは
コックスバザールからダッカ、
ダッカからバンコク、
バンコクから成田と、
ノンストップで帰ってきたので、その移動が今回の取材で1番疲れました…(@_@)

ロヒンギャの人々のキャンプはバングラデシュ軍が管理しているため、17時にはキャンプから出なければいけなかったのですが、その限られた時間のなかで、なんとかできるだけのことはやってきたと思います。

この3週間弱、様々な感情が沸き起こりました。
とても一言では言い表せませんが、今一番強く思うのは、

もう一度キャンプに取材に行きたい!

ということ。
これからどうなっていくのか、自分の目で見たいのです。

このあとサイクロンや雨季がくるキャンプがどうなってしまうのか、
あの山肌に建てられた無数のあばら家が、強い風雨に耐えられるとはとても思えません。

そんな心配をしつつ、これからもロヒンギャに関するニュースに注目していきたいと思います。

とくダネ!でゴールデンウイークあたりに放送予定です。
また日時が決まったらブログに書きますね^ ^



ロヒンギャの避難民キャンプ@バングラデシュ

いま、FNSチャリティキャンペーンの取材でバングラデシュに来ています。

はじめは首都ダッカに。

12日からは南部のリゾート地、コックスバザールを取材しています。

コックスバザールには、隣国ミャンマー・ラカイン州に住んでいたロヒンギャの人々が、ミャンマー軍などからの迫害から逃れるため、たくさん避難してきています。



そのためメガキャンプと呼ばれる巨大なキャンプも含めて、いくつものキャンプが出来ています。

もともとこの地域にいた地元のバングラデシュ人の2倍近い数のロヒンギャの人々が、そのキャンプで生活しています。

ここに着いた日は、風が強い日で、車の中にいても咳き込むくらい。
視界がゼロになるほどの砂埃で、すべてが砂に覆われていました。

今日もこれからキャンプに取材にいってきますが、毎日、日本での生活からは考えられないような壮絶な体験をロヒンギャの方々から伺っています。




オンエアは5月を予定していますので、また日程が決まったらお知らせしますね!

ありがとうございます!

めざましテレビのオンエア後に…

伊野尾さんから誕生日プレゼントをいただき!!



ふっわふわのパジャマ

きもちえぇわぁ


快適な眠リノ森にいざなってくれそうです。

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